全部あなたの志についてくる1567

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「ビジネス成功極意」を紹介しています。健康について、中小企業のマネジメント、海外への進出、営業の鉄則などが解説されています。

深見東州の「ビジネス成功極意」(36)

 不思議なことに、長寿を全うする人というのは、連れも長生きするようである。どちらかが早く亡くなると、残されたほうも早く亡くなる傾向がある。長年連れ添ったご主人あるいは奥さんが亡くなると、ガクッときて、志がべこんと折れて、ディスカレッジして病気になって亡くなるのだ。

 宇野千代さんみたいに「旦那が早死にしようと、私は断固この世に生きる」という強い志を持つ人は、九〇何歳になっても「近藤真彦が好きだわ」と、絶えずロマンに生きる。文学というものに志しているから、長く生きる。全部、その志についてくるのだ。志とは、心が指すところ。魂の力である。

 なるほど食事も大事、健康食品も大事、医学も大事、運動も必要だろう。ただ、問題はそれが本質かどうかだ。本質は大いなる志、不動の信念と実行力、貫き通す意志なのである。


安心したとたんに死んだ徳川家康

 徳川家康が死んだのは、江戸幕府を開き、大坂夏の陣、冬の陣が終わって豊臣家が滅び、さらに豊臣家残党と不満分子を根絶やしにして「これで安心だ」と思ったその翌年である。

 晩年はずっと写経していたというから、あるいは自分は地獄に堕ちると思っていたのかもしれない。しかしそれでもなお、何としても豊臣家を根絶やしにしておかなければ、またもや戦国の動乱が起きてしまう。自分の目が黒いうちに禍根を断たなくてはいけないという志をずっと持っていたのだろう。

(つづく)

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人の寿命なんてどう思ってもいい1566

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深見東州の「ビジネス成功極意」(35)

 松下幸之助八〇歳の時、ある禅のお坊さんから色紙をもらった。そうした色紙では、普通「傘寿」と書いて祝うものだが、そのお坊さんは「半寿」と書いた。つまり「松下さん、寿命が半分きましたね」ということである。八〇歳で半寿ということは、一六〇歳まで生きるということになる。

 人の寿命なんてわかるはずがない。逆に言えばどう思ってもいいわけである。松下幸之助は感動して、そのまま乗っかって「僕の寿命は一六〇歳なんだ」と人に言い、本人も信じていたそうである。

 こんな話もある。これは、サイデン・ステッカーさん、評論家の加瀬英明さん、それに私とで、「日本文化と神道」というテーマでシンポジウムを開いた時に聞いた話だ。

 加瀬さんのお父上は、もと国連大使の加瀬俊一さんだが、ただ今九七歳。好物は何かというと、なんと肉である。菜食主義でもなければ、玄米食でもない。朝鮮人参でもアシタバでもない。九〇歳にして肉をバクバク食べて、煙草をスパスパ吸って、かつ意志力が強い。国連大使になった方だけあって、頭は全くぼけていない。目も鼻も耳もすべて完璧。

 何が違うのだろうか。

 これは知性が違うのだ。知性と志すところの集中力が違う。加瀬俊一さんはこうおっしゃった。「健康に留意しすぎる人は長生きしないみたいですね」と。もちろん「絶対に長生きするんだ」という志を持つことはいい。しかし、中小企業の経営者には、会社、事業という、社会で自己実現するための、いわばオモチャがあるではないか。志はそこに向かうべきである。

(つづく)

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絶えず目標を設定して大きな志を持つ1565

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深見東州の「ビジネス成功極意」(34)

「そういうこともあるだろうの。マーケティングの分析が少し甘かったようだが、しかし、四年後にはこの目標の二倍いくんだ!」

 と、絶えず目標を設定して、大きな志を持つ。

 年商いくらにするというのは、実に手近な目標である。従業員数がどうだの、利益率がどうだのというよりも、まず売り上げ。それから業界シェア。そして、その目標を達成するにはどうすればいいかと考える。

 機械ならば月間台数。食品ならば何万人に何食分食べていただくか。修理をするものなら何千件修理をするという、具体的な数値目標を設定して社員に言い、自分も書いて念じる。それだけでも明るく元気になる。そういう志、発展的な夢と希望とロマンを絶えず持って、絶対にそうするんだと信じて生きる。

 中小企業の場合は定年退職はない。体が動かなくなり、歯がフガフガし、頭がぼけてきて動かなくなったら、もうこれはしようがないからフェードアウト。しかし経営者に定年退職は無いのだから「八〇歳になったらこれ、九〇歳になったらあれ、一二〇歳になったらこれをやるんだあ」と考えればいいのだ。


九〇歳肉食ジーサンのたぐいまれなる知性

 一二〇歳というのは冗談でもなんでもない。

 現に松下幸之助は自分の寿命が一六〇歳だと思っていた。

(つづく)

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伸びやかな発想と大いなる志を持つ1564

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深見東州の「ビジネス成功極意」(33)

 それが発展力というものである。例えば、同じように朝鮮人参ドリンクを売るのでも、薬学博士が専門知識や歴史的知識を駆使して宣伝なされば「よう言うわ、ようやるわあ」と言いながらも、人は試飲してもうしこんでしまう。

 世の中とはそうしたものであり、とくに会社の経営者はそうでなくてはいけない。自由闊達、伸びやかなる発想をもって、大いなる志を持つ。


三年倍掛け経営術

 松下電器が年商二〇〇億ぐらいのころ、松下幸之助は「五年後には年商八〇〇億だ」と言った。おそらくは霊感、直感だろうが、家電は何パーセントぐらい拡大しなきゃあいけないと目標を計算したわけだ。そうしたら、それから四年目に年商八〇〇億を達成してしまった。

 みなさんも三年後の年商は今の年商の倍掛けをする。年商一億なら二億、二億なら四億。五年後は今の年商の三倍という目標を持つことである。

「五年後、我が社の年商は三倍になる。志を持って君たち頑張れ。必ず達成できる。僕はそう思うんだ」

 と自らも信じきり、ことあるごとに社員に言いまくるのだ。言うのはタダ。目標にするのはタダ。思うのは自由である。達成できなかったらそのときに考えればいい。ただし「おまえたちが悪い」と言ってはいけない。

(つづく)

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経営者にはある程度わがままが必要だ1563

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深見東州の「ビジネス成功極意」(32)

二割のわがままで安定経営

 すなわち経営者には、ある程度わがままが必要なのだ。

 もちろん、わがまま放題にやっていいというものではない。社員が全部やめてしまわない程度のわがままである。一割から二割のわがまま。それを越えると社員がばらばらになって「もう社長にはついていけない」なんてことになるので、二割まで。その範囲でわがままにする。ゴルフもする、酒も飲む。美人に出会ったら「ウフフ」、女性経営者ならハンサムな人に「ウフフフフーン」と楽しい一時を持ってもいい。お茶会をするのもいいだろう。

 なぜなら、ストレスをためると病気になるからである。「私が病気になっては、君たちのために責任を全うできないんだ」と言えばいい。これは経営者、上に立つ人間の責任である。

 経営者があまりにも石部金吉、まじめで人格者で、宗教的倫理観も揺るぎがないという人だと、売り上げは上がらない。社長はものすごく素晴らしい人なのに、社員は沈んでいるなんてことになる。

 そういう人は、とかく本当のことを本当の言い方しでか言えないものである。これは経営者としては困りもの。やはり少しぐらい「うわーっ」とはったりをかますぐらいでなくてはいけない。ましてや銀行、取引先、販売先、仕入れ先には(嘘をついてはいけないが)限りなくことら側の希望的観測に基づくところの拡大解釈を、お話しする程度はいいのだ。それがコマーシャル、営業である。事実に反する嘘はいけない。しかし拡大解釈はいい。

(つづく)

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しかし仁義礼智信だけではストレスがたまる1562

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深見東州の「ビジネス成功極意」(31)

 これはつまり、「世の中で何が一番大事か。どんな人間よりも、自分自身を大事にする人、自分のことしか考えない人、こういう人が上に立てばおおいに幸せでこれ以上安泰なことはない」

 という意味だ。一見すると、エゴイストが上になればいいとも見えるが、実はそうではない。

 老子の対極にあるのは儒教。儒教の核心は仁義礼智信である。人々に対して仁、義を全うし、礼を尽くし、智をもって信(お互いの信頼関係)を保つことが大事なんだという考え方だ。

 しかし、仁義礼智信だけでは「やらねば、せねば」とストレスがたまる。

 責任ある地位に就いたとき、あまりにも人のことを思うがために、もしも精神的、肉体的にだめになったら組織はパアである。いついかなるときにも「明るく元気でエネルギッシュで前向きで頑張ろう!」というパワーがなければ、頂点に立つ人間としての責任が全うできない。

 そういう部分を老子は言っているのだ。

 禅の世界で言えば、これは禅定である。

「外相にとらわれず、内定まりたる様、是、禅定なり」と。

(つづく)

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清荒神でタコ焼きを食べる1561

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深見東州の「ビジネス成功極意」(30)

 そんなときに志さえあれば、「ああ、こんなことを思ったら体に良くないから考え直そう、明るく元気に生きよう」という気持ちになれるのである。

 誰にでも不遇の時はある。私にだってあるが、不遇の時だと思わないだけである。

 そんなときにも、何事もなかったように、明るく元気!関西でのセミナーのときには、清荒神でタコ焼きを食べて、

「タコ焼きというのは、多幸焼きだ。おおいに幸せになるんだあ」

 なんて言っていた。

 気にすると具合が悪くなるから、想念は明るく。何と言われようと、私が健康で前向きで明るくエネルギッシュで、神々様が守ってくだされば組織は安泰。反対に、ものごとがどんなに順調であっても、体の具合が悪くなってやる気がなくなったら、神々様もあっちへ帰ってしまい、たちまち運も悪くなって、すべてパアになってしまうだろう。

『老子』にこんな言葉がある。

「貴ぶに身を以て天下を為(おさ)むる者、若(すなわ)ち天下を寄すべし。愛するに身を以て天下を為むる者、若ち天下を託すべし。」

(つづく)

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人の体は意志と想念に大きく影響される1560

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深見東州の「ビジネス成功極意」(29)

 なにしろ体が不自由だった人が歩けるようになり、千枚通しを刺しても血も出なくなるのだ。人間の体というのは、意志と想念に大きく影響されるものなのである。だから、強い志を持っていたら健康になる。

 だいたい、胃潰瘍だったのがガンになったり、病気がちになったりというのは、会社が倒産したとか、不渡りを食らったとか、子供を亡くしたとか、税務署に入られてごっそりやられたといった事件があって、そのときからガクガクガクときて、病気がちになるというケースが多い。

 みなさんの知り合いの中でも、何かショックなガクッとくるようなことが起きて、それが原因でガンになった、病気になった、調子悪くなったという人が多いはずである。

 いつからガンになったのかをさかのぼっていくと、その直前に、失恋、倒産、不渡り、火事だとか、何か衝撃的なことがあって、ガクッときて、がん細胞が活発化したり、障害が出たりするものなのだ。


志して禅定

 健康問題、志と言ってきたが、調子のいいときなら、誰でも思いどおりにいくのだから関係ないと言えば関係ない。志の大切さがわかるのは、例えば会社がまずくなったり、失恋したり離婚したり、騙されたり持ち逃げされたときである。

(つづく)

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志すところがあれば必ず成就する1559

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深見東州の「ビジネス成功極意」(28)

 これもイメージトレーニングである。『北斗の拳』のケンシロウみたいに「もうすでに割り箸は割れている」と、割り箸が真っ二つに割れているイメージをありありと思い浮かべて、「割れたあ」と思ってやると、名刺で割り箸がすぱっと切れるのだ。何万円という金を出して、訓練を受けて、体得して、こうだ!と思った者は名刺で割り箸を割れるようになる。

 もうひとつ面白いのは、普通、風船に針を刺せばパーンと割れるが、風船に針を刺しても割れないというイメージをググッと凝結させてやると、風船に針を刺しても割れないのだ。ブスッと音がしても風船は割れない。「いや、あそこにはセロテープが貼ってあるんだ」という人もいるが、そんなことをしなくても実際に割れない。それほど、人間の持つイメージ、意志の力というのは、岩をも通す代物なのだ。

 その講座では、そうした訓練をして、人の自信を回復させている。

 と言っても、そこを卒業した人がどうなるかというと、宴会でその芸をやるだけのことなのだ……ほかにはあまり……というか全然役に立たない。なにしろ、割り箸なんて手で折ったら終わり。わざわざ名刺で切ることはない。

 しかし、やるぞおとい自信は出てくる。人間の志すところが極まればそういうこともできるんだという体験は大きい。会社の経営者が、志すところがあれば見事に成就するんだと信じることができれば、これは大きな武器だ。夢と希望を成就して、会社をこういうふうにしていくんだと思い定めれば、健康もついてくる。

(つづく)

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弁慶の立ち往生1558

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深見東州の「ビジネス成功極意」(27)

 弁慶の立ち往生というのがあるが、これが魂の力である。サラリーマンもラッシュアワーにしょっちゅう立ち往生するが、これは人混みの力。弁慶は義経を守らねばと立ったまま死んだ。目には矢が刺さり、満身創痍になりながら、立ったままのご臨終である。立ったまま死ぬくらいだから、この意志力と志すところの強さというのはもの凄いものである。

 それが、目に見えない超能力とか霊力というものの実態である。志、意志力が前向きで、発展的で明るく、夢と希望とビジョンとロマンを持っている人というのは、肉体の悪い部分を自分で回復するだけの力が出てくるのだ。


イメージトレーニングで超能力を呼ぶ

 超能力講座というのがある。

 そういう講座ではイメージトレーニングをよくやる。極端なところでは、針か千枚通しを手にぶすっと突き抜けるほど刺しても、全然痛くないというレベルにまでいくこともあるようだ。また有名な人で、電話帳を手で引き裂く人がいる。この人は半身不随だったのが、イメージトレーニングで歩けるようになったという。

 その人の講座では、名刺で割り箸を切る練習をする。やってみたらわかるが、普通は名刺で割り箸なんか切れるものではない。ところがそこの訓練を受けると、見事に名刺で割り箸が真っ二つに切れるようになるのだ。

(つづく)

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