予言408

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教団体です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「神霊界」を紹介しています。中間役の神々、除霊の奥義、正しい霊能力などについて解説しています。

深見東州の「神霊界」(129)

第五章 これからの神霊界・現実界

 人類の歴史はどういう方向に進もうとしているのか。今後、世の中はどのようになっていくのだろうか。果たして、人類は本当に滅亡するのであろうか-誰もが将来のことには強い関心を抱いているらしく、私もこのような質問をしばしば受ける。

 だが私は、予言の類は一切しないことにしている。なぜなら、自分の将来や世界の将来を知るということは人生の本義とあまり関わりがないばかりでなく、将来を知ってしまうと、とかく人間は努力を怠るようになるからである。

 もっとハッキリいえば、神様から、

 「予言はなるべくしないように」

 との命令を受けているからなのだが、何も語らないのでは、かえって不安を募らせる結果にもなるようである。

 そこでこの章では、これまで私が神様に直接教えていただいた神仕組、恩師植松愛子先生に降ろされた主神のご計画の一端をご紹介することとしよう。だが、これから述べることは決して予言ではない。人類が進むべき方向を示唆するだけである。そのへんをご確認の上、読んでいただきたいと思う。

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楠木正成412

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深見東州の「神霊界」(133)

 このように、太陽と現実の貧しくて苦渋に満ちた生活を憎み、とあの世を慕う精神風土にも涅槃寂静という考えは根ざしていると考えられるわけだ。

 いずれにしても仏教では、現実世界は一切皆苦であり、その苦しみから解放されて涅槃寂静し、二度と生まれ変わってこなくてもいい、というのが最大の眼目であり救いとなっていたのである。

マホメットやキリストは現世に再臨している

 これに対して日本神霊界では、二度と生まれ変わって苦しみたくないなどという、ケチな根性はあまり見当たらない。

 たとえば、かの楠木正成公。彼は仏教思想の人ではあったが、日本人の魂をもっていた。

 そして、神道の源流を受けた修験道もよく学び、宋学を心のよりどころとしていたのである。

 有名な『太平記』によれば、負けるとわかっていた戦、すなわち大義によって死地に赴いた湊川の戦いで、今や最後に残った七十三騎が自刃して果てようとしたとき、正成公はたずねた。

 「聞けば最期にのぞんでの一念によって、来世の生の善悪が決まるということだ。この世九界のうちにあって、お前の望みは何に生まれ変わることか」

 弟の正季公は、カラカラと笑って、

 「七度生まれ変わっても、やはり同じ人間界に生まれて、朝敵を滅ぼしたいと思います」

 これを聞いた正成公は、まことに嬉しそうに、

 「罪業の深い妄執ではあるが、私もまた同じ思いだ。それでは、さあ、同じように生まれ変わって、この本望をとげることにしよう」

 と約束して、兄弟、刺し違えて同じところに倒れ伏した、とある。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 楠木正成 仏教 太陽

神霊界の夜明け421

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深見東州の「神霊界」(142)

 月とは、ツキかためるの月であり、肉月の月であって、一般には物質や仏教を意味する。それゆえ、月神霊界は物質的な働きを司る神霊界であって、地球全体が月神霊界世界に入っていたということは、物質的に人間社会がツキかためられていたことを意味するのである。

 そして、宗教界、神霊界では、末法ギリギリの出口の所まで来ていたのである。ちなみに、末法を締めくくり、神霊界の夜明けの出口を告げたのが、出口ナオと出口王仁三郎であった。名前もうまくついていたものだと感心する。

 したがって、お釈迦様の時代から明治維新までの間、宇宙創造神は、人間社会を物質的により充実させようとされていたわけである。

 そうして、月の時代が終わりを告げ、いよいよ太陽神界の時代を迎えるという時が、明治維新前後だったのである。お釈迦様が予言した、「弥勒(みろく)の世」の幕開けである。

 当時、わが国では新しい宗教が雨後の筍の如く誕生したのであるが、この一連の新興宗教の勃興は、幕末から明治維新にかけてのあの時代が、月神霊界中心から太陽神界中心へと移行しつつあるときであったことを如実に物語っているように思われる。

 その新しい宗教とは、すなわち如来、金光、天理、黒住、大本の各宗教である。これらはいずれも教派神道に属するものであるが、天啓を受けて始まったことと新しい時代が来ることを予言しているという、二つの大きな共通性がある。

 彼らは一様に、近い将来、神を中心としたすばらしい社会が実現すると予言しているのである。

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月神霊界から太陽神界へ422

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深見東州の「神霊界」(143)

 どうしてあの時代に、神の国の到来を告げる新しい宗教が続々と誕生したのか。これは、地球全体が月神霊界から太陽神界に入りつつあったことをぬきにしては、容易に説明できないことである。

 ところで、これら新興宗教の中でも、時代の移り変わりをとくに象徴的に表している宗教がひとつある。それは何かといえば、如来教である。

 如来教は一七七九年、宇宙を創造した如来が使者として地上に遣わした金比羅大権現が、教祖・きのに乗り移って始まったとされる教団である。

 きのに乗り移ったとされる金比羅大権現は、実は龍神なのであるが、この金比羅大権現は琴平大権現ともいう。そしてこの琴平とは、言霊学ではコトヒラケ行くと解釈され、全てのことが如来教から開いていくという意味になる。つまり如来教は、それ以後誕生する宗教のヒナ型として、宇宙創造神が降ろされた宗教なのである。

 それは、如来教のあとに誕生した黒住天理などの宗教の教義などがよく似ているのをみても、充分うなずけよう。

 そして、締めくくりが大本教であり、近代の宗教団体として、一応の完成をみた。新聞を活用した宣教や政治団体との結合をはじめ、今の宗教団体の一方の源流を作ったのである。

 もう一方は、日蓮宗系の強力なグループである。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 如来 黒住 天理

昭和三十七年に逆転した426

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深見東州の「神霊界」(147)

 仏教は月神霊界が司っているというと、奇異に感じられる方がいらっしゃるかもしれない。だが、これは事実なのである。先にも述べたように、仏教は、月神霊界の主宰神・月照彦神様とお釈迦様とが合体して起こした宗教なのだ。さらにいうなら、仏教が起こったインドという国は国全体が月神霊界に包まれているのである。それゆえ、インドのことを別名、月氏国(げっしこく)と呼んだりするわけだ。

 以上、幕末から明治維新にかけての時代が神霊世界の移行期にあたることを、象徴的に表す事象をいくつかピックアップしてご説明したが、これでだいたいおわかりいただけたことと思う。

現実界はこのように変化する

 さて、明治天皇が即位されたのと時を合わせて、太陽が東の地平線上にその一部を現し、それ以後、加速度的に明るさが増していくわけだが、太陽がその全体を現しきったときはいつかというと、昭和三十七年である。

 どうしてそんなことがわかるのか、なぜそんなことがいえるのかと疑問に思う方もいらっしゃるだろう。だが、これは神霊世界の事実なのである。今日まで誰も明かさなかった神霊世界の秘密なのである。

 こればかりは信じていただくしかないのだが、とにかく、昭和三十七年を境に、月と太陽の関係は逆転したのである。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 昭和

さらに新しい霊的世界に入っている429

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深見東州の「神霊界」(150)

 その兆候は、すでに宗教界に現れている。すなわち、新・新興宗教と呼ばれる一連の宗教ブームがそれである。ここ数年、従来の宗教団体とは趣きを異にする宗教団体が少しずつ現れているのはご存じのとおりだが、これら新・新興宗教と呼ばれる教団は、これまでの宗教団体のように信徒の獲得、教勢の拡大ということにこだわらず、ひたすら精神性や霊性のブラッシュ・アップに努めていると聞く。

 これは、ちょうど東雲のときに如来教金光教などが起こって新しい時代の到来を告げたのと同様、現代がさらに新しい霊的世界に入っていることを示しているといえよう。東雲のときには、高次元な中間役の神である龍神が使者となって、各宗教を起こしたのであるが、現代では、神様が直接降りられているのである。

 三番目の現実界の変化は、前世で全ての修行を成し遂げ、悪因縁も何もない、生まれながらにして神様と直接交流できる人物が続々と生まれてきているということである。

 こういう人たちは皆、天から特殊な使命を受けて生まれ変わってきているのであり、彼らが新しい神の国を具体的に建設する人たちである。もしかしたら、本書を読まれているあなたが、その一人かもしれない。

 神様が準備されたこれらの人々は、無私無欲に徹して、決して傲(おご)り高ぶることをしない。それでいて、強いときには強く、弱いときには弱くという具合に中庸を心得ていて、ツボにはまった生き方をしている。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 悪因縁 如来教 金光教

前途洋々、未来はバラ色432

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深見東州の「神霊界」(153)

前途洋々、未来はバラ色

 終末思想とは、昔から時代の変動期には必ずあったものである。

 平安時代も、鎌倉時代も江戸の末期も、困難なときには、

 「末法だ、末法だ、滅亡だ」

 と騒がれてきたのである。

 苦しみの時期とは、陣痛の時期と考えるべきである。陣痛なくして出産はないように、人類の歴史や時代に、新しいものの誕生を迎えるときは、必ずや陣痛の時期も必要となる。これが主神の大愛であり、自然の道なのである。

 この見方のポイントがずれているのが、今日の終末思想であるといえよう。

 惑星直列も、ハレー彗星も、ちょっと事故が増え、火山が爆発したくらいで、人類の危機というほどたいしたことはなかった。

 予言の特殊霊空間より、未来の苦しみの時期を見て、騒ぎ立てるのは主神の真の御心ではない。只今の己れの御魂を磨き、只今の家と社会をみつめ、より改善し、さらに改善し、前向きに努力をして惜しまぬ赤誠こそ、主神が望まれるのである。

 私の立場は、これしかない。人の恐怖をそそる予言は、たとえ克明に知っていても、一切口外はしない。道を八割、神通力を二割説いて、本当の救済と建設と育成を図るのみである。

 大晦日の後には、めでたいお正月が来る。陣痛の後には、おめでたい出産があり、赤ちゃんの産ぶ声が聞こえるのである。子供は、お正月を夢みて、ハラハラドキドキ、楽しみいっぱいで「奴だこ」作りに熱中している。正月用のファミコンの購入を夢見て、お父さんにおねだりし、今や遅しと、お年玉袋の厚みに期待している。

 妊産婦はどうか。男子でも女子でもいい、無事に生まれてくれれば。この産ぶ着を着せれば、赤ちゃんはどんな顔をして微笑むだろう。千々に乱れる心に赤子の顔が浮かぶ。夢を馳せ、じっと陣痛の来るのを待っているのである。期待しながら-。

 これが、神様のご計画に対する、私たちのあるべき態度であり、また真実、素晴らしきよき時代の幕開けが来ているのである。

 立派な国造りと神人合一の高度な時代造りの時なのである。恐れるなかれ。迷うなかれ。暗黒予言に心奪われるなかれ。前途洋々、未来はバラ色である。

 私と一緒に、是非、このよき時代を乗り越えていこうではありませんか。(完)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

神霊世界の真髄446

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深見東州の「大天運」(14)

五冊の著書に書き著した神霊世界の真髄

 だいぶ前置きが長くなった。今度は、自己を修めるにはどうすべきか、天運をつかむにはどうすべきか、というテーマについて、もう少し掘り下げてみたい。だが、すでに私は、これらについて書いているのである。

 これまでに私は『神界からの神通力』、『神霊界』、『強運』、『恋の守護霊』、『大金運』(いずれもたちばな出版刊)などの本を著したが、これらの著書の中で、宇宙の森羅万象の真髄と、人間いかに生くべきかを、随所にちりばめて書いておいたのである。

 『神界からの神通力』では六大神通力の正体や霊界の実相を説き、『神霊界』では除霊の奥義や神仕組み、また本来あるべき霊的修行の方法などを述べた。そして、あまり宗教的でない方にも神霊界の真実を知っていただくようにと、『強運』では、神霊法則の日常生活への応用方法を抹香臭くならないように書き、『恋の守護霊』では、良縁・結婚運を高める方法をユーモアを基調にしながら語った。さらに『大金運』では、経営者やお金で困っている人のために、正神界パワーで善なる金運を呼び込む秘法をご紹介したのである。この五冊で、だいたいの入門レベルはご理解いただけたはずである。

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無形の世界に心が向かない人469

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深見東州の「大天運」(37)

 もし仮に、無形の宝を無視して有形の宝にばかり心を奪われている宗教者がいるとしたら、その人は、天地自然のことが何ひとつとしてわかっていないということになる。もっとはっきりいえば、無形の世界に心が向かない人は、信仰しているとはいえないのである。たとえば、

 「お金がもうかりますように」

 「入学試験に合格しますように」

 ということばかり祈願して手を合わせることは、まさに「お陰信仰」以外の何ものでもなく、決して正しい信仰とはいえないのである。

 しかし、無形の宝だけでいいかというと、決してそうではない。何度もいうように、有形、無形、両方の宝が大事なのだが、無形の宝が主で有形の宝が従とならなければ本当ではない。有形の宝には一切執着せず、絶えず無形の宝を積んでいくことで、結果的に、有形の宝も生み出されていく。そして、この生み出された有形の宝に執着せず、さらに無形の宝を積もうと努める。こういう姿勢が大切なのである。天運とは、こういう積み重ねの結果、もたらされるものなのである。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 守護霊 前世

ヨーロッパナイズされた頑固なキリスト教490

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深見東州の「大天運」(60)

 これくらい、日本人は失敗や過ちに寛大なのだが、キリスト教文化のヨーロッパではこうはいかない。

 かつて私の友人がこんな話を聞かせてくれたことがある。

 彼がフランスにいったとき、フルーツショップで果物を買おうとした。すると、おばあさんが出てきて、こういった。

 「あんたは日本人か?日本人なら売らない」

 「なぜなんだ、理由を聞かせてくれ」

 というと、

 「私のおじさんはドイツ野郎に殺された。そのとき日本は、ドイツの同盟国だったじゃないか。だから、日本人には売らないんだ」

 と答えたという。

 にわかに信じ難い話ではある。だが、ヨーロッパナイズされた頑固なキリスト教が、欧米人の精神的土壌になっていることを思えば、さもありなんという気がする。イエス・キリストの原点に帰れば、「汝の敵を愛せよ」にならなければならないはずだが……。

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