天の命数を改善する774

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大創運」を紹介しています。徳について、才能、守護霊、カルマなどについて、解説しています。

深見東州の「大創運」(188)

 それに対して雲谷禅師は、

「この愚か者よ。古の聖人や先哲達は、天から命数(寿命)を授かっているそれを、徳を積むことによって、改善したのだ。寿命を延ばし、自分の運命を切り拓いていったその足跡を汝に教えてやろう。運命論者などとおさまりかえっているのは単なる凡人にしかすぎない」と叱り諭した。

 この言葉に目覚めた了凡は、一生懸命徳を積み、造命、創運の努力をした。その結果、子どもは生まれるし、五十二歳であった寿命は七十四歳にまで延ばすことができたという。

 人が死ぬのは寿命であるが、それを延ばすことは努力によって可能なのである。


病に勝つには

 すでに述べたように、人は病気では死なない。

 そしてまた、天に授けられた寿命は、自分の努力、徳を積むことで延ばすことができる。

 このことをまず信じて、闘病の心構えを作ることが大事なことである。

 ただし、徳を積むことが、ただ「自分が生き延びたいため」という動機であっては、無意味であり、効果はない。「人のために自分の寿命ある限り生きて徳を積もう」という心がけが肝要なのである。エゴと邪念を排して、限りある生命の中で努力すれば、神は新たなる生命をそそぎこんでくれるはずだ。いや、それだけではない。病気そのものを体内から追い出してもくれるのだ。

 私の話を聞き、日夜、徳を積もうとしたガン患者がいる。末期ガンであったが、徐々に病巣が縮小し、医者が「完治しました。奇跡という他はない」と、唖然とするばかり。

 今、その人は、健康人と同じ日常生活をしているが、その気になった人間には神は偉大な力を与え給うのである。

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受験戦争に勝ち残るには?775

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深見東州の「大創運」(189)

受験戦争に勝ち残るには?

 見出しに戦争と書いたが、受験は戦争ではない。では何か。格闘競技ではないスポーツと同様、競争である。ヨーイドンでスタート、「三位までに入賞したら、次の競争に参加できますよ」ぐらいのものと心得て欲しいもの。

 センセーションを売り物にするマスコミ、生徒集めに狂奔する予備校あたりが、刺激的な言葉を使いはじめたのだろうが、その結果、敵を倒さなければ受験を突破できないと思い込んだ受験生たちは殺伐とした気分で受験勉強をする。是では、一流といわれる大学に入れたとしても、その先が心配である。

 相手を倒すか自分が倒れるかという向かい合っての姿勢しかとれない人間には、「人も幸せ、我も幸せ」といった心を持てるわけもなし、自然、徳分を積むことなどできようもない。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 受験

合格するためにはこの心を776

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深見東州の「大創運」(190)

合格するには、この心を

「人も幸せ、我も幸せ」の反対は何か。「人の不幸はわが身の幸せ」だが、「自分の不幸は他人の幸せ」ということもある。

「ならば、いっそのこと、お互い不幸になってしまった方がいい」

 愚かしい考えだということは易いが、水が低きに流れるのと同じく、人の志も時に低くなることがある。他人に対するねたましい思いを持てば、その傾向はさらに強まるものなのだ。

 己れの実力がいまひとつ伸びない。きっとライバルたちは、がんばっているに違いない。

 このままでは勝てない。いっそ受験日に大地震がくればいいのに--追いつめられればこんな妄念も浮かんでくる。

 せっかくの将来ある青年が、このような思いの中で身もだえするのは、残念である。

 ではどうすればいいのか。

 まず、己れの能力と努力を振り返る。出来ないことをやれというつもりはない。自分の出来ることをやったかどうか。精一杯がんばれたと思えるなら、あとは、神々や守護霊の力を信ずることである。信じれば、知らない数式が解けるとはいわない。だが、信ずることによって、心が落ち着く。

 試験場に向かう道すがら、空の青さ、空気のさわやかさに思いを馳せる余裕ができる。机に向かって、答案用紙を見る時も、上気してしまうこともない。多くの受験生が緊張している中で、リラックスできれば、日頃の実力をそのまま、発揮できるのである。その結果は良いことはあっても悪くなることはないのだ。

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知識と知性の違いを知れ777

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深見東州の「大創運」(191)

 わが国の試験制度では、知識の量は計れても、その人間の知恵を計ることはできない。

 ところが、人間にとって、もっとも重要なのは、知識を持つことではなく、知恵を持つ、あるいは磨くことなのである。

 知識があっても、それを活用する知恵がなければ、意味はない。ところが知恵があれば、かりに知識が不足していても、その不足分をどう補うかを考える事ができるのだ。

 受験勉強をしている諸君は、試験で要求されるものが知識だからといって、やみくもに詰め込んでいないだろうか。詰め込んだ知識など、活用方法を知らなければ忘れていってしまうものなのだ。

 そこで、まず、自分の知恵を磨くための勉強をしてほしい。磨かれた知恵によって、知識の仕入れ方や、ある知識と他の知識との関係などを整理することができるようになる。必然的に受験勉強の効率もよくなるというものだ。

 そのためにはどうすればよいか。参考書と問題集と受験情報のマニアになることをやめ、たとえ七十点、八十点の完成度の問題集でもいいから、基礎の問題集を最初のページから最後のページまで隈なくやることだ。

 これを何冊もやり上げたら、いかなる時にも何点以下には落ちないという不動の実力ができ上がるのである。落ちない勉強をすれば、必ず合格するのであるが、合格する勉強をやろうとすると、焦り、気負い、迷い、不安が出て、通ったり通らなかったりのアットランダム学習に陥り、実力にムラができやすい。そういうものは、本当の実力とはいわないものだ。

 圧倒的に基礎を固めるべく、量をこなす学習に徹すれば、おのずから知恵となり、応用力が出てくるものである。受験した学校に全て合格した、というのが正しい受験であり、試験勉強の正道なのである。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 学問

天体の持つ意味と功徳778

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深見東州の「大創運」(192)

そしてに祈る

 とは何か。多少、天文学や宇宙物理学の知識をもつ人は、「には恒と惑とがある」といった説明をするだろう。

 恒はみずから光や熱を発する星で、赤色巨星、白色矮星、超新星などの種類があり、惑星は一般に恒星よりも質量ははるかに少なく、みずから光や熱を発しない星である--これは天文学の教科書風の解説である。

 しかし、私たちは、星を、単なる物質として捉えているわけではない。古来から人間は満天の星を見上げ、深く思索し、あるいは、想像力を働かせながら生きてきた。

 そして、星と人間は、物質と生物といった存在ではなく、微妙かつ重要なつながりを持っていることに気づいたのである。

 つまり、星の運行、星からのなにがしかの波動、そういったものが人の運命を左右することを経験的に学んだのである。

 そのひとつが占星術であるが、私の考えは占いの世界とは異なる。

 私たちと星の世界は三重の構造になっている。一つは私たちが目で見ることのできる物質世界、二つ目は、霊たちが住んでいる霊界、三つ目は、さらに次元の高い神霊(魂)の世界である。また太陽系惑星はもちろん、その他の星にも、ことごとく、神霊および霊が住んでいるのだ。

 星が私たち一人ひとりに影響を与えているというのはつまり、これらの星に住む神霊、霊からの波動を受けているということなのである。

 次項には、その星に祈念する方法を記してあるが、それを理解してもらうために、比較的身近な星とそこから発せられる波動イコール星パワーについて説明しておこう。

 ちなみに、私が説明できる理由は、実際に自分の奇魂を星に飛ばして、直接星の神様から聞いたからである。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

天体の意味、祈り方779

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深見東州の「大創運」(193)

(天体の意味-省略)

星への祈り方

 日本は、四季の別が明確になされている世界でも珍しい国である。科学的に言えば、日本列島の位置と地軸の傾きが、四季を生むということになるが、人間的側面から見れば四季の移りかわりが日本人の心に与える影響力は、計り知れないものがある。

 私たちは、四季の変わり目に当たり、時の移り変わりを自覚し、みずからの生の意味を考える。時には無常を、そして明るい未来を認識するのである。

 もし、これが常夏の国であればどうか。その地の人々は、時の流れに対する意識が極めて薄く、無為に日々を過ごしがちになる。自分の生を見つめることもなく、ひいては人間として何をなすべきかも忘れてしまいがちだ。

 このことを考えれば、私たち日本人は、まことに恵まれた地に生まれ育ったことが分かるだろう。私が以前、仕事でシンガポールに行った時、シンガポールの店員の女性が「日本が大好きだ」というので、理由をたずねたことがある。「一つはお金をたくさんもらえるのがいい。一つは着物を着られるから素敵だ。最後が、日本は雪が降るから素敵だ」というものである。

 この「雪が降るから素敵だ」というところを聞いて、改めて、日本の四季の魅力ということを痛感されられた次第である。私たちは、いわば、先天的に得た地の利をどのように生かすかが、日本人の将来を築き上げるカギになっているといっても過言ではない。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

四季に合わせたいろいろな祈り方がある780

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深見東州の「大創運」(194)

 四季おりおりという言葉がある。旬という言葉もある。季節の変化に対応する言葉だが、私たちが神に祈りを捧げる時にも、四季に応じた方法がある。おりおりの祈り方、旬の祈り方があるというわけだが、これは私たち日本人にだけ与えられた特権であり、得意技でもある。つまり、四季があってこそ可能なのである。一方、四季そのものは、天体の運行のもたらした結果であるから、当然、運行を司る神がおられるし、四季それぞれの担当をする神もおられる。おりおり、旬の祈りとはこの神に、いっそう近い位置から直接、お話をさせていただくということであり、それだけ、神の恩寵を受けることができるのである。

 さて、神はどこにおられるか。星の世界である。したがって、四季を担当される神のおわせられる星も定まっている。それぞれの季節と、星との関係は次のようになっている。

 春(三、四、五月)木星 木気が強く動く季節であるから。

 夏(六、七、八月)太陽 火気が強く動く季節であるから。

 秋(九、十、十一月)金星 金気が強く動く季節であるから。

 冬(十二、一、二月)北極星(水星)水気が強く動く季節であるから。

 すでに述べた通り、これら、季節の神に祈ることが、日本人の特権であるが、といって、闇雲に祈ればいいというものではない。それぞれの神にも、願いを叶えてくれる際の得手不得手はあるのだ。つまり、神の神性(特質)に応じて祈らねばならないのである。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 北極星

それぞれの星の神様について781

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深見東州の「大創運」(195)

 木星の神性=進歩、発展、向上を司り、地上の現実的な願い事を聞き入れてくれる。とりわけ、思春期にある人たちに対して深い理解を示してくれるから、恋の悩み、あるいは将来の夢を託すとよい。有形な物事の始まりと発展を祈るのが、季節柄、筍料理の美味しいのに似て、ふさわしいのである。

 太陽の神性=すべての生命の源でありエネルギー源である。太陽の主宰神は御三体あり、その中心は「天照大霊女貴之大神」(出雲・日御崎神社の御祭神)という女神であり、さらに「天常立之神」(ギリシャ神話におけるアポロン)と「国治立之神」という男神がおられる。天照大御神はこれら太陽神の総称であり、、太陽にお願いごとがある時は「アマテラスオオミカミ」と、十一回唱える。これを「十言の神呪」という。スイカをまるかじりする迫力と元気さで、十言のかじりをかじってみよう。

 金星の神性=人としての内面的学習を司る。宗教、科学、芸術に関する願いごとを叶えてくれるが、また、若々しくエネルギッシュなパワーも備えられている。もっとも行動的な時期にさいかかった人にとって、頼りがいのある神である。また、食欲の秋より、読書の秋、芸術の秋と思う人のための星である。一度祈れば「柿食えば下痢をするなり法隆寺」という戒めがあって、「食べるより歴史を学ぼう法隆寺」となって、頭とやる気が冴えるという星なのである。

 北極星の神性=宇宙真理の叡智が集中している。人間としての生涯を完成させたい人のトータルな願いを叶える星であり、神である。こたつに温まりながらみかんを食べたり、ボーナスの札束をニヤニヤ数えるように、外が寒いが故に内温かく、ついでにサイフも温かくなるよう、人生と一年を省みて、無形の人生のビジョンを練るべき時である。そういう願いと思いを聞き入れて、みかん成なあなたを完成へと導いてくれる星なのだ。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

実際の祈り方について782

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深見東州の「大創運」(196)

星に祈るには

 前述したように、祈りには一定のルールがある。といっても、多くの宗教のように儀式ばったことをいっているのではない。

 みずからの願いごとをどれだけ真剣に考えているかを認識するのが、絶対のルールなのである。したがって、祈りは次のことを十分に意識して行うべきである。

●結果を限定して祈ってはならない。

●心の執着を捨て、神にお任せする気持ちを持つこと。

●願いごとは、すべて声を出して述べること。祈りは「意を乗せる」ことなのである。

●祈る時は眉間のやや上、宗竅に力をこめる。こうすることによって雑念が消えるのである。

●唯一守るべき外見的な形は、△を組むこと。左手は天からのエネルギーの受容器であり、右手はそのエネルギーを現実界に流す、発動機の役割を務める。△を合わせると、スパイラル状にエネルギーが回転して、念波を宇宙まで飛ばしやすくなる。

●△△を閉じて、気が逃げないようにする。△の人は要注意。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

本当の神はどこにおられるのか783

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深見東州の「大創運」(197)

あとがき

 この本は、みなさんが関心を持たれるホットな話題をテーマにしてみたが、いかがであったろうか。

 霊界ものに興味を寄せる人々には、いささか物足りぬ面もあったかと思う。抹香くさいものが嫌いな人には、とっつきにくい部分もあったかも知れない。

 しかし、限りあるページの中で、広くあまねく述べることは、神ならぬ身には難しい。

 もし、前者の思いを抱かれる方は『神界からの神通力』、後者の方は『強運』を合わせてお読みいただきたい。私の本は、それぞれにかかわり合いをもちながら、大いなる世界を構成しているのである。その世界とはいかなるものか。

 宗教家は神霊と教えに偏し、霊能者は霊と不可思議さに偏し、一般人は科学と通念の世界に偏する傾向があるが、私たちの生きるところは、神と霊と現実との三局の調和の上にある。そして本当の神とは、三局のバランスの妙の中におわすのである。このことは、頭でだけではなく、体得し、霊知し、具体的に理解実践しなければならない。とはいっても、絶対的な理解に到達することは不可能であるが、そこに向かう努力こそが、真の咀嚼力を養うことになるのだ。

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