汚い部分も見て、それを許してやる821

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このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大金運」を紹介しています。徳分について、努力のしかた、金の動かし方、金運と前世、金運のゲットのしかたなどについて解説しています。

深見東州の「大金運」(36)

 しかし、美しい花を支えているのは、地中の根なのである。客観的に花と根を比べれば、確かに根のほうが醜い。が、この部分を無視することはできない。より美しく、より丈夫な花を咲かせようと思うのなら、それに見合うだけの強い根が必要なのである。これは人間とて同じである。

 人間にたとえれば、根は欲望、本能ということになろうか。弘法大師は、人間にとっての欲望の大切さ、花における根の重要さをしっかり見きわめ、欲望と人間、根と花、これをひとつの「美」としてとらえたのである。

 少々理屈っぽい話になったが、要するに我々人間は、自分自身も相手も、美しい面ばかりではない、ということなのである。さらに、表面には出ない根の部分を知ることによって、本質がわかってくるのである。

 美しさや潔いものばかり求めている宗教家や慈善家は往々にして、醜悪な面を見ようとないが、これは間違いである。

 この世で出世をし、人望篤き人というのは、例外なく花も根もしっかり見ることができる。そうでなければ、人々は誰も彼を慕ったりはしないだろう。汚い部分も見て、それを許してあげることができる。そんな人は寛容性と包容力が備わり、必ず出世をし、大きな金運をつかむことができるのである。

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どうして悪人ばかりが得をするのか822

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深見東州の「大金運」(37)

善人パワーと魔界の戦い

どうして悪人ばかりが金儲けがうまいのか

「悪銭身につかず」というが、どういうわけか、今の世の中、悪人ばかりが金儲けが上手なようである。有名な「豐田商事」や「投資ジャーナル」事件など、口八丁手八丁で、巨大なお金を手にした人物もいる。この二つは、ご存じのように、因果応報という結果で幕を閉じたが、これなどはほんの氷山の一角、本物の悪は、なかなか表面には出てこないものなのである。

「悪い方法でお金儲けをしても、死んでから地獄で苦しむだけ。しかも、三代は続かない」などと、つぶやいてみても、悪人のほうばかりに、お金が流れていくのは、なんとしてもくやしいではないか。たいていの人々は、善人に多くのお金が集まり、悪い心の人には、その報いがくる、というのを「自然の法則」だと信じているし、私もそう思う。神霊界とて同じ考えであろう。

 ところが、現実界はまったくの逆。「正直者がバカを見る」ことも少なくはない。いったい神の御威光はどこへいったのか!などと、愚痴のひとつもいいたくなる心境である。

 善人には善人の金儲けのルールがあり、悪人には悪人のルーツがあるのだろうか。それが違うために、悪人のほうに金がいってしまうのかと、私も一時は深刻に悩んだこともある。だが、ある時はっきりとわかったのである。どうして善人は損をし、悪人が得をするのかが。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 善人 悪人

執念の差が結果の違いを生む823

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深見東州の「大金運」(38)

 この違いは、念力、執念の差なのである。

「なんとしても金を儲けたい。他人を押しのけ、踏みつぶしても、俺は金持ちに絶対になるんだ!!」

 これは、悪いほうの考え方である。だが、その執念はすさまじく、寝ても覚めても、金、金、金である。なにしろ、極端な場合は、人を殺してその保険金を狙うというぐらい、強烈な金に対する想念を作り出している。生半可な思考回路ではないのである。

 強い想念は霊界を動かす。時には、想念自体が霊(これを生霊という)となり、人にとり憑くことがあるくらいだ。想念と霊界は、ある意味では同次元の存在ともいえるのである。したがって、金、金、金と四六時中、想念を出し続けると、その霊界がやってきて、強い金運をもたらすのである。

 ところが、善人と呼ばれる人たちはどうか。

「お金なんて、自分たち家族が幸せに暮らせるだけあればいい。子供が病気になった時、医者にみせられないのは困るが、特に贅沢はしなくてもいい。他人を押しのけてまで金を儲けようとは思わない。金儲けより大切なことは、他にもまだたくさんあるのだから」

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 金運

正しい欲望を強くもつ善人となる824

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深見東州の「大金運」(39)

 という具合で、トンと金儲けに意識がないというのは、想念もないわけで、したがって、金運霊界が大きく働くこともない。

 霊界も働かず、強い想念もなく、意識も執着心もない善人と、目的はともかく、想念を金運霊界へ向けて発し、意識も執着心も脂ぎっているような悪人とが、金儲け競争をしたところで、しょせん勝敗ははっきりしている。

 どうして、悪人ばかりが金儲けがうまいのか。その理由がこれだったのである。


正しい欲望を強くもつ善人となることが一番よい

 では、善人はいつまでも、悪人たちの風下に立たなければならないのかいえば、決してそんなことはない。善人は概して無欲であり、悪人は強欲である。この欲望の差が霊的パワーと念力の差にあらわれ、あるいは迫力の差となってあらわれるだけで、善人も正しい欲望を持ちさえすれば、悪の力に屈することは断じてないのである。

 生きている現実社会では負けても、死んで霊界にいったら悪人に勝つ-などという発想は持たないほうがよい。現実界で悪に勝ち、死んでもまた悪に勝つ、という大義をもつことが望ましい。特に、信念や念力の差が直接、具体的な量や数値となってあらわれる金運においては、なおのことである。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 金運

金運をもたらす霊力とは825

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深見東州の「大金運」(40)

 悪を打ち砕いて善は勝つ!という強い信念があれば、自然と集中力が増し、粘りも出てくる。また、意識も高まってくるので、守護霊等、神霊界パワーも全面的バックアップ態勢に入ることができるのである。これが金運霊力を構成するのである。

 こういう、正しい欲望を持つ、という発想が、どうも宗教人をはじめとして、一般的な日本人はニガ手のようである。だが、正しい欲望なくして、強力な悪のパワーに打ち勝つことはできないのだ。このあたりを詳しく説き、欲望を肯定してそれを正しく運用することを薦めたのだか、他ならぬ弘法大師である。また、日本の歴史上、霊的、社会的、政治的悪に絶対に屈することなく、抜群の善人パワーを発揮したのが、ご存じ日蓮上人であり、近年では大本教の出口王仁三郎だったのである。

 しかし、ここで注意しなければならないのは、欲望といっても、自己を中心としたものは絶対に避けなければならない点だ。欲望イコール自己中心、であってはならない。

「自分が金をもつことは、より多くの人々の幸せに役立つことであり、それこそ神霊界の望むところである」と、強く信じながら、大きな善の夢をかなえるんだ、という欲望をもって励むべきであろう。だが、これも「金、金、金」の想いが先に立つと、執着心にかられてしまう。あくまで、「人もよかれ、会社もよかれ、取引先もよかれ」の想いが七割以上先行し、三割ぐらいが、「ちゃんとお金もまわってきますように。いや、必ずまわってくるのだ」と強く信ずることである。後述する土光敏夫氏の如くである。

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金運三神や七福神へ願いをかける826

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深見東州の「大金運」(41)

「もっと大きな善を、もっと物事をよくし、人間を幸せに導く強いパワーを」と念じつつ、これから説明する金運三神や七福神へ願いをかければ、必ずや巨大な金運があなたの頭上にうず巻くはずである。

 自己本位の金運願望をもつ人は多いが、神霊界本位、皆の幸せ願望本位の人は、本当に少ない。だからこそ、今、神霊界パワーを使って金運を動かす、大きな人材が必要だともいえるのである。また、大きい望みを抱けば、自分だけの金儲けなど、とるに足らない小さな願望であることに気づくだろう。目標を大きく設定すれば、小さなお金など、吸い寄せられるようにどんどん集まってくるものである。


魔王の支配する金は魅力的だが危険がいっぱい

 ここで、しばらく、お金、というものについて考えていきたい。

「なぜ、この世の中にお金が存在するのだろうか」と、疑問に思われる方も多いだろう。特に、お金が一銭もない時は、金が欲しいと思う前に、きっと、「世の中に金などなければいいのに」と感じるのではないだろうか。

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人は人生の本義からすれば神霊的生物である827

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深見東州の「大金運」(42)

 お金とは、物、つまり、物質世界での頂点にあるものと考えていただければよいかもしれない。お金の金はキンとも読む。キン、つまりゴールドは何万年も錆びることなくその光沢を保ち続け、物質の価値を計るバロメーター的存在でもある。誰がそのように決めたわけでもないのに、人類の長い歴史の知恵が、自然とそうさせたのである。

 ところで、人間は形の上では物質的存在だが、無形の世界からせいえば、気や霊のかたまりである。だが、その霊(一霊という)が活動する時は、四つの魂として機能する。四つの魂とは奇魂、和魂、幸魂、荒魂、といわれるものなのである。奇魂は智や直観、和魂は親しさと調和、幸魂は愛や情、荒魂は勇気や忍耐力のことである。これらを総称して一霊四魂というのである。本来的な価値からいえば、肉体はいつか土へ還っていくが、人間の霊は永遠であるところから、物質ではない霊的存在だといえる。

 つまり、肉体をもった人間は物質界と精神界の両方に存在しているわけだが、人生の本義から考えれば、神霊的生物だといえるのである。そして、この精神界を善でコントロールしているのが、実は「神」(むずかしい定義はべつの機会で説明するとして)なのであり、物質界を支配しているのが、「魔王」なのである。そして、この神と魔王を包含し、善も悪も超越しているところに、本当の絶対的主神がいらっしゃるのである。中国思想でいうならば、悪と善とは陰と陽であり、鬼と神である。そして、太極とはこの陰と陽が未発(まだ陰陽に分かれていない)の世界をいうのである。これと同じことだと思えばよい。

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金さえあればいい。酒池肉林の生活を送れればよい828

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深見東州の「大金運」(43)

 ところで、肉体的欲望にばかり浸っている人間は、すなわち魔王に支配された存在といえ、肉体を通して精神世界を高めていこうとしている人間は、神の支配下にあるといえる。少々、短絡的な発想だな、と考えておられる読者も多いのではないかと思うが、神霊世界を自由に見聞できる私からすると、これは間違いではない。

 物質世界は悪である、といっているわけではない。物質成果を支配しようとする心、あるいは、それのみに心を奪われてしまうことが、すなわち魔王の狙い目であり、その心に悪が住むのである。そのあたりを混同しないでいただきたい。

 そこで、再び金の話にもどるが、金に心を奪われ、金を儲けることのみに全神経を集中し、心の鍛錬や内面的向上を忘れてしまうと、これが魔王の支配するところの金運となる。確かに、金は集まるだろうが、人々の幸福や自己の精神がそれによって神霊界の上部に近づくことはない。むしろ、心はすさび、贅沢な生活に浸っても何かむなしさと不安が残るもなのだ。

 魔王の発想というのはこうである。

「ただ、金さえあればいい。肉体がある間、自由で楽しく、酒池肉林の生活をおくれればよい。そのためには金だ、金を儲けることが一番なのだ」

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 魔王 金運

本当の神霊界は、もっと「玉虫色」829

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深見東州の「大金運」(44)

 ともすれば、我々はこの発想に陥りやすい。人間の欲望が、そのように仕向けるのではなく、発心、つまり、幸せの判断基準を肉欲のみにおいているから、魔王のトリコになってしまうのである。この逆にキリスト教的な純粋な心のみが、神の世界であり、精神世界だと思い込む傾向もある。皮肉なことに、神に近づいたつもりが実際は潔癖症を前に出した魔王のほうだった、ということもある。本当の神霊界は、もっと「玉虫色」である。自分の満足や充実をも含んでおり、また、物質界の喜びも決して否定はしていないのである。精神を主とし、物質を従とする正しいバランスを尊重しているものなのである。

 神霊世界の幸せのため、自分と多くの人々の幸せのため-というところに幸せの基準をおき、ここから金運をつけたいと発心すれば、それはすなわち、神がコントロールする金運となるのである。同じ金運でも発する心が違えば、魔王のそれと神のそれとに分かれて、まったく異なるものとなる。


間違った金運で霊界にいくと臭い思いをする

「この世で幸せならば、あとはどうなったっていい」と考えて魔王の金運をつかみ、この世では贅沢の限りをつくして、霊界へ旅立つとどうなるか。ここは、警告の意味をも込めて、皆様にその様子をご紹介しよう。

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悪欲が人一倍強かったためか顔はまっ黒830

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深見東州の「大金運」(45)

 霊界にもお金はある。ただし、低級霊層に限ってであるが、ここのお金は、不思議なことに、匂いがある。それも、強烈に臭い。鼻をつまんでも、なおムッとくる臭気である。臭くてたまらないが、そこの住人たちは、他の霊層へ移ることができないので、しかたなく、その臭気を胸いっぱい吸い込むことになる。

 地上で魔王の金運を利用して、金を集めて遣った分、臭気が漂う。しかも、臭いだけならまだしも、これが今なお地上との霊的悪因縁の汚物の山となっており、自分の子孫たちが、霊界の臭気漂うお金のために、現実世界で苦労しているのである。

 そして、そこの住人たちは皆、悪欲が人一倍強かったためか、顔はまっ黒である。まるで、黒でも塗ったような顔だが、他の皆も黒いので、平気な表情をしている。

 ところで、この悪金運霊界の話、なんとなく有名な民話の「花咲かじいさん」に似ている。裏の畑でポチが鳴くので、正直じいさんがそこを掘ったら、なんと大判小判がザクザクと出てきた。それを知った隣の強欲じいさん、ポチをいじめて裏の畑で鳴かせて、そこを掘ったところ、大きな壺が出てきた。「ラッキー。これでワシも大金持ちじゃ」と思って壺をあけたところ、臭いウンコがいっぱい出てきた、というのである。

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