金運をもたらしてくれる三宝荒神868

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大金運」を紹介しています。徳分について、努力のしかた、金の動かし方、金運と前世、金運のゲットのしかたなどについて解説しています。

深見東州の「大金運」(83)

 また、台所にあって、家計をガッチリ守る働きもあり、正しくお祭りすれば、家計運は向上する。なるべく火と水のある場所がよい。というのは「火」は「か」と読み、「水」は「み」と読むと、すなわち、かみ、となり、この二つの「気」があると、三宝荒神も顕現パワーを出しやすくなるのである。なお、正しい祭り方は二三五ページで説明しているので参考にしていただきたい。

 かつて、弘法大師が高野山を開かれる時、厳修して神仏に祈念しておられたら、近くの山々が鳴動して、三宝荒神が現れ、大師に厳しく詰問してこられた。詳細は省くが、以後、高野山の経営に悩んだら、必ず大師はこの荒神に祈念したという。この歴史を後で知って、昔の人も同じように悩み、同じように助けられたのだなあ、と感慨深いものがあった。この時、弘法大師がやけに身近に感じられたのを覚えている。ところで、台所という、きわめて身近なところにおられ、、家計の火の車を止め、金運をもたらしてくれる三宝荒神。是非、真心を込めてお願いをしたいものである。なお、毎日、必ず一度は手を合わせるようにすれば、霊験あらたかなる御利益が期待できる。

 そして、願いをかける場合は、できるだけ具体的なほうがよろしい。たとえば、

「○月△日、×時頃、△△さんと××について商談します。そして、どうしても○万円に話をまとめなければいけません。どうか、△△さんも喜んで、そして私も満足がいくような結論が出るように、導いてください。」

(つづく)

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細かく具体的に願いを立てるのがコツ869

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深見東州の「大金運」(84)

 という具合である。拙著『強運』でも、守護霊への願いのかけ方のところで説明したが、細かいところまで、具体的に願いを立てたほうが、三宝荒神としても働きやすい。

 というのは、守護霊と同じように、この荒神はきわめて人間に近い神様であるからだ。税務署員や税理士、経理士よりも親切でパワーのある存在なのである。上手に願いを立てるようにしよう。

 なお、三宝荒神は、手が六本、足が二本、顔が三つあるマルチタレント並みに活躍可能な神様である。


「いもづる式金運」をつくる三面大黒天

 先ほども説明したが、金運というのは、人から人を通して発展していくもの。お客様あっての商売であり、よい人脈はよい金脈ともなる。というわけで、三番目の三面大黒天は、金運の豊かな人を連れてきたり、重要な人物とめぐり会う奇跡を起こしたり、客商売だったら、うんとお客様の入りがよくなる、とてもありがたい神様なのである。

 天台宗をひらいた最澄が比叡山において一心に祈っている時に現れたが、その働きは人脈作りと人材集めにあった。つまり、人々を集めるものである。比叡山に多くの僧侶が引き寄せられ、延暦寺が栄えたのは、霊的に申し上げれば、ひとえにこの三面大黒天の働きによるところが大きい。

(つづく)

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三面大黒天の霊力は人から人へ870

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深見東州の「大金運」(85)

 かの絶対的なパワーをもっていた日蓮上人ですら、三面大黒天には随分とお世話になっている。そのいきさつとはこうである。上人が人々に法華経を説いて歩いても、誰も耳を傾けず、ふり向きもしない。「ああ、どうして人々は私の説法を聞いてはくれないのだろうか。今は末法の世、この法華経でなければ絶対に人々は救われないというのに」と、悩んでいたのである。その時、上人の苦労を見かねた三面大黒天は、そっと霊力を発して、理解者から理解者を通じて人々を上人の周りに集めさせたのである。もちろん、日蓮も、最澄が比叡山においてあらわした三面大黒天の存在と霊力の実際を、よく知悉していたからに他ならない。

 つまり、イザ!という時、力のある人を本人の前に連れてきてくださるのである。日蓮上人も、法華経流布のために必死に大黒天に祈っていたようである。

 このように、三面大黒天の霊力は人から人へ、いもづる式にふえ広がっていくのが特徴である。霊的に見ると、三面大黒天は金色に光輝く観世音菩薩の化身である。また、三面とはズバリ顔を三つもっていることを意味している。フツーの大黒天は顔ひとつなのに対して、こちらは三面、パワーと働きも三倍ある。

(つづく)

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大黒天はいつも頼りがいのある神様871

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深見東州の「大金運」(86)

大黒天のあの袋の中には人々への福徳が詰まっている

 ところで、大黒様が肩に背負っている袋だが、この働きは、人々の災禍厄難を吸いとる一方で、福徳を人々に与えることにある。つまり廃品回収業とサンタクロースを兼ね備えたような存在で、常に福徳を出血大サービスしている、というわけである。

 が、サービスばかりではない。大黒天の右手には、しっかりと小槌がにぎられていることに注意していただきたい。温厚で人あたりのいい大黒天といえども、怠け者に対しては無条件で福徳を与えるわけにはいかないのである。そこで登場するのが、右手の小槌である。これで、怠け者の頭をコツン!とやる。

「もっと一生懸命に頑張りなさい。福徳はもう、すぐそこまできているよ。怠ける人は、小槌でたたきますよ」

 そんな大黒天さんの声が聞こえてきそうである。だから、辛い時苦しい時は、すぐ近くに大黒天がいらっしゃって、福徳を我々に与えようとしている、と信じて頑張りたいものである。

 家を支える柱を「大黒柱」というように、普段はじっとしているが、その働きは大きく、常に頼りがいのある神様である。その働きをよりスムーズに実らせるためには、お水とお米をお供えするとよい。水とはすなわち「水気」であり、方位でいえば北、つまり子を指す。子とはねずみのことであり、ねずみは大黒天の使者、あるいは眷属としての使命をもっている。これは、天台宗の修法にある甲子大黒天のいわれからきているのであろう。

(つづく)

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一霊四魂を統一させ、金運爆発パワーを得る872

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深見東州の「大金運」(87)

 また、水気はどこへでも形を変えて流れていくことができる。これは、ちょうど人から人へと福運の輪を広げていこうとする大黒天の働きと同じである。こんなところから、大黒天には水を供えるとよいのである。米は五穀の象徴であり、発展と豊かさをあらわしている。


一霊四魂を統一させ、金運爆発パワーを得る

 人間の体を神霊的構造から見ると、一霊四魂より成っている、とは前述した通りである。

 先に述べた「蔵王権現」「三宝荒神」「三面大黒天」の三つの神様は、分魂のそれぞれに強力に働きかけるのである。すなわち、蔵王権現は智の奇魂を強力にバックアップし、経営戦略、企業戦略ではなくてはならない存在である。また、強引に売り上げを伸ばしたり、商品の返品を敢行する神様なのである。

 また、三宝荒神は荒々しさと勇気、そして忍耐することを培ってくれる荒魂に大きな影響を与える。それは同時に家計や経理上の経費削減等につながるわけで、厳しい態度で臨まなければならない時などは、必須の神様といえよう。また、値上げ交渉の時などは、抜群の威力を発揮するのである。

(つづく)

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三つの神のパワーを10倍にする法873

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深見東州の「大金運」(88)

 そして、道をひらくサキ(先、咲、福)魂である愛情の幸魂と調和の和魂はなんといっても、ふくよかな三面大黒天の霊波動に限るだろう。ニコニコ笑顔で商売繁盛は間違いなし。人が次々に集まってくるものである。

 奇魂、和魂、荒魂、幸魂の四魂が、三つの霊力の下で能力をフルに発揮すれば、それは本人の強力なパワーとなって望みどおりの金運を手もとに引き寄せることが可能となるだろう。

 なお、これら三つの神への祈りは、具体的に、そして礼儀正しく、毎日行うことが重要である。いうならば、金運を呼び込むビタミン剤のようなもので、小量であっても効果は大きく、しかも毎日必ず摂取することが大切なのだ。


三つの神のパワーを10倍にする法

 さて、ここまで読み進んだ読者の中には、「三宝荒神や三面大黒天なんて、本当なのかなあ。そんな『神だのみ』で金運がくるなら、今時こんな苦労はしていないよ。世の中、そんなに甘くはない。厳しさと苦しさ、辛さのみが現実だよ」などと、眉にツバをつけておられる方もいるのではないかと思う。

(つづく)

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確信し想念を出し続けると希望通りになる874

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深見東州の「大金運」(89)

 何度も失敗し、痛い思いを体験してこられた人なら、なおさらのこと信じられない内容かもしれない。だが、これは本当のことなのである。

 金運をつかむチャンスは、誰にでも等しく巡ってくる。あるいは、金策に走りまわらなければならないこともあろう。そういう時、自分自身のもっている才能や霊的パワーをどう発揮するか、それがきわめて重要なのである。

 金運をつかみそこねる人のパターンは、たいてい決まっている。チャンスにめぐり会い、ここ一番で力を全部出しきらなければならない場面で、「どうせ、おれはだめに決まっている。もともと、おれにはツキがないんだ。一生懸命やったって、その成果はたかが知れている。疲れない程度に頑張ってみるか」と半ば投げやりの態度で臨み、すでに勝負を半分捨てている。これでは、永久に金運などつかめないだろう。

 つまり、自分でマイナスイメージを作り出し、失敗の霊界に入ってしまっているのだ。どんなに「金運をつけたい」と希望しても、実際の発想パターンがこれでは、霊界も働きようがないのである。

 逆に、どんな苦労を味わい、貧乏のどん底にいたとしても「必ず成功する。頑張れば必ずむくわれる。私には、そういう強烈な運とツキがあるのだ」と固く信じ、そういう想念を出し続けていると、霊界が作用して、実際に希望通りになる。

(つづく)

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心の持ち方、考え方をプラス側に転化していく875

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深見東州の「大金運」(90)

 客観的には失敗した事柄でも、当の本人は、それを「成功のための糧」と信じ込むことが、金運を呼び込むコツである。要は、心の持ち方、考え方をいかにプラス側に転化していくか、これが最大のポイントなのであるが、日頃、神仏を尊び、手を合わせていると、発想がプラスに変化しやすいのである。

 神に願いをかけ、自分もそのごとくに成れると信じ、そして日々の生活を送っている。こういう人は、すでに想念の世界で金運パワーを呼び込み、神も実際に守護しておられるのである。したがって、先に紹介した三つの金運の神へ願いを発する場合は、固く信じることが大切なのである。面白半分、遊び半分の心で神仏に手を合わせることは、金運の願いにかかわらず、すべてにおいてタブーである。たとえ、そういう不真面目な心で祈ったからといって、天罰を下すほど神様は度量の狭いお方ではないが、不真面目な祈りは悪霊が耳をそばだてて聞いており、悪霊界が作用してしまうことも多いので、結果的に不幸に陥ることになろう。

 金運三神のパワーをフルに活かすためには、確信し、毎日祈り、日頃からプラスの発想をして、実践する-ということである。こうすれば自己の魂の力が倍増し、しかも金運三神のパワーも一〇倍は大きくなるだろう。それには、習慣化してしまうのが一番いいといえる。

(つづく)

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神をブレーンに持つなら恐いもの知らず876

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深見東州の「大金運」(91)

神をブレインにもてば恐いもの知らず

 神様は我々庶民の、強~い味方である。特に、金運三神は、身近にあって、我々とは切っても切れない深い関係である。だから、「必要な時だけ、おすがりする」という「神だのみ信仰」はこの際捨ててしまおう。そして、「イツでも、どこでも金運三神」といった感覚で、もっと親しくおつき合いをしようではないか。

 そこで、この三神と上手につき合う方法をお教えしよう。

 まず、月初めはなんといっても三面大黒天である。なぜならば、ここで人をたくさん集め、ともかく商売を大きく広げたい。

 次に月の中旬には蔵王権現と親しく接するようにしたい。智を使って、金を集め売り上げアップを計るわけである。

 そして月末は支払いやら帳簿の作成やらと、かなりシビアに数字をはじき出さなければいけないし、集金人との鋭い対立も予想される。そこで、勇気と忍耐と荒々しいパワーの三宝荒神のお出ましである。荒神様の力を借りて月末の危機を上手に乗り越えたい。

 このように考えると、我々人間の一霊四魂と密接につながりがある神様らしく、庶民生活の中にきっちりと根をおろしておられるようである。

(つづく)

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自分なりに体得し活用することが大切877

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深見東州の「大金運」(92)

 また、人間関係を通して出世し、金運をつかみたいと思うのなら三面大黒天に、性格に甘さが目立ち、もう少し厳しく自分と他人に接して自分の能力を伸ばし、出世したいと考えるのなら三宝荒神へ。叡智を働かせ、理論的に物事を展開しなければならないのであれば、蔵王権現へと、自己の想念を集中するようにしたい。要は、臨機応変に対処すればいいのである。なにも堅苦しく考える必要はない。これらは、前述の「真、副、控」の基本形に対する、応用形なのである。各自、実験されるとよいだろう。要は、自分なりに体得、活用しきることが重要なのである。


七福神が呼び込む強力パワー


日本古来の神々が我々を導き育てる


 最近のキャピキャピギャルでも、七福神の名前ぐらいは知っているだろう。七福の神とは毘沙門天、戎様(恵比須)、大黒天、福禄寿、寿老人、弁才天女、布袋和尚の七福である。七神というものの、その「出生」はまちまちで、福禄寿と寿老人は道教からきており、南極星の精ともいわれている。弁財天と大黒天は密教系、戎は日本古来の神で豊漁を司るものとして庶民に親しまれている。

(つづく)

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