毎日どのように祈ったら良いのか1418

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「宇宙からの強運」を紹介しています。運の強弱について、自力と他力、運・不運の分かれ目、などが解説されています。

深見東州の「吾輩は霊である」(21)

 ところで、毎日どのように祈ったら良いのか、という質問をよくいただく。私は、少なくとも一日一回、例えば朝起きた時に、太陽にパチパチと柏手(かしわで)を打って、「十言の神呪(とことのかじり)」を行うことをお勧めする。十言神呪とは、「アマテラスオオミカミ」という言葉を、はじめはゆっくりと、だんだん速く繰り返して言い、十一回目(最後の回)はゆっくりあげて終わる、という祈りの方法である。言霊の力により、太陽の神徳とエネルギーが体内に満ち満ちる。そうイメージして祈っていただきたい。簡単だが、この十言神呪は絶大な神力を秘めており、その奥には深い神霊的解義があるのだが、紙面の関係上詳細は省かせていただく。

 あるいは、産土様に天津祝詞をあげて祈るのも良い。この祝詞のあげ方、それから産土様の役割と、天照大御神様とのお役割りの違いは、拙著『大金運』(たちばな出版刊)という本に詳しく書いているので、そちらで勉強されるとよい。実践できるように詳しく説明してある。

 霊能者の中には、大したことでもないのに、神仏への祈り方などを大げさに「秘法を教えてあげる」とかいう者もいるけれど、この程度は大したことではない。秘法のうちにも入らない。基本なので是非読んでマスターし、実践してもらいたい。

 ところで、産土神様へのお願いは、朝起きたときにするのがベストである。一日のスタートである朝、お祈りをすればそれで結構。産土様には何事もごちゃごちゃと詳しくお願いする必要はない。

(つづく)

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日常の小さなことは守護神、守護霊様がいい1419

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深見東州の「吾輩は霊である」(22)

 やはり日常の小さなことは守護神、守護霊様がいい。この神様方は、あなたといつも一緒にいて、まさにすぐそばにいて守ってくれているから、絶えず頼もしい相談相手が側にいると考えていただきたい。そう意識すればするほど、想いの架け橋ができて、守護のパワーが強くなるからである。

 ところで神様へのお願いが通るか否かは、情感をいかにして乗せるかというところがポイントになる。神霊への感応力を高めるコツは、表現方法に工夫をすることなのだ。例えば願い事を申し上げる時も、「お願いします」とざっくばらんに言うのも良いが、

「かけまくもかしこき、これの神床に鎮まります何々の大神様、今日の良き日のたる日に良き人選び定めて云々……」

 といった具合に、正式な祝詞の言葉がスラスラと出てきたほうがなお良い。

 祝詞というのは、乗る言葉。祈りとは、自分の気持ち(我が意)を神様のお心(神の意)に乗せる--合わせる--ということだ。これが「いのり」ということで、つまり自分の「意--心」を神様の「意--心」に乗せるということなのだ。

 「お願いします」と言うのではなく、先程説明したような文学的な表現を使用してお祈りしていると、自らの気持ちも厳粛なものになり、気持ちが高まることから、神霊に感応しやすくなる。祝詞にはこのような効果があるので、ぜひ覚えて、各自で奏上していただきたい。先に紹介した天津祝詞なら、短い言葉なのですぐに覚えられるだろう。

(つづく)

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七の倍数の日数をかけて1420

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深見東州の「吾輩は霊である」(23)

 では祝詞はただあげるだけでいいかというと、そういうものでもない。神様の気持ちや感覚に、自分の心が一致するのだ、一つになっていくのだ……という気持ちで祝詞をあげることが大切である。祝詞とは儀式のためにあるのではなく、神様の意に自分の意を乗せ、神様と同じき心になっていくためにあるのだ。

 ところで特に観音様にお祈りする場合は、七日間とか十四日間、あるいは二十一日間、あるいは三十日間と、期間を決めて祈るとよい。

 気分が乗りやすいように、そういう厳粛な気持ちになりやすいように、現実界に密着した一つ一つの事柄を事細かに具体的に申し上げ、情感たっぷりに、ふりしぼるようにお願いするのである。こうすると、低い霊界にいる御先祖とか浮遊霊が来ている時であっても、自然に観音様の神力で、邪霊は祓われていくのである。


先祖供養に位牌のコレクションとは?

 世の中には、ご先祖様の供養をしたいという人が実にたくさんいるものだ。

 その心がけは結構なのだが、中には、

「先生、わが家の家系は古いんですよ」

 と自慢する人がいる。

(つづく)

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位牌は三十三年を過ぎたらお焚きあげを1421

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深見東州の「吾輩は霊である」(24)

 見ると、元禄何年、慶長何年、中には

「南北朝時代から位牌があるんです。何百と。先生、これは純金製でしてね」

 などと、誇らしげに見せたりするわけだ。もっと他のものをコレクションしたらどうかと思う。

 大体人は、死んで三十年もすれば霊は霊界に帰ってしまうものなのだ。それなのに、いつまでも位牌をこの世に放置すると、霊界に帰っても霊は位牌に縛りつけられていることになる。だから、位牌を幾つも置いているような家は、子孫が喘息とか、いつまでも夜尿症とか、あまりいいことが起きない。子孫に救ってもらいたい先祖霊が、次から次へと子孫に憑くからだ。

 だから位牌は三十三年を過ぎたら、お寺や神社でお焚きあげをしたほうがいいのだ。ただし、これは一般的な事例であり、本当は位牌や仏壇についてはさらに詳しく説明する必要があるのだ。より詳しくは第四章に記したので、そちらを参照されたい。


先祖供養は、先祖の業が重い人だけがすればよい

 ところで、先祖の供養をしたいという人に申し上げるが、先祖供養というのは、先祖の業が特に重いという人だけがやればよいのである。

(つづく)

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下手な先祖供養なら止めたほうがいい1422

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深見東州の「吾輩は霊である」(25)

 先祖の業が重いかどうか、どうやって判断するのですか?というご質問もあろう。その質問に答えるなら、自分や家族の運命や家運がどう考えても普通よりかなり悪い場合、ということになる。例えば、家族に重い病人がいるとか、事故で死んだ人がいるとか、長男や夫が酒乱で家庭内が滅茶苦茶といった場合である。

 巷の霊能者に除霊を頼む人もいるだろう。だが、先祖は何千人、何万人もいるので、下手に先祖供養をしようものなら、おとなしく地獄にいた(?)先祖まで次々と出てきて、供養する子孫に「わしも助けてくれ~!」と憑依してしまうのである。

 そんな低い霊界の先祖に憑かれた人は、体調が悪くなり、不幸が次々と起こるようになる。恩を仇で返されたようなもの。まさに、

「さらわぬ霊にたたりなし」

 であり、

「さらわぬ先祖供養にたたりなし」

 というわけだ。こういうことがあるから、除霊を頼む場合には、相手がどの程度の霊力の持ち主なのか、真剣に検討してから依頼しないと、かえって運勢を下げてしまうので、注意が必要だ。ちなみに私のやる救霊の場合には、神様から許可された霊だけを救い、あとは霊界のフタを閉じてしまうことにしている。除霊を受ける人にとっても、地獄で修行をしている先祖にとっても、そのほうが幸せである。

(つづく)

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先祖全てが一斉に救われることなど無い1423

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深見東州の「吾輩は霊である」(26)

 ところで、先祖供養をする人に申し上げておくが、いっぺんで全部の先祖が救われるなどと思ってはいけない。何万人からいる先祖の中には、ひときわ業の深い先祖霊が何人もいるのが普通である。だから、少しずつでも良くしていただけるようにと発願をし、観音様に祈る。特に因縁が重いと自覚がある人は、二十一日間とか二十八日間とか、七の倍数で自分なりに日にちを決めて「先祖を救済していただけますように」と発願すれば、それなりの効果がある。

 祈る時間は、これもまた、毎日七分間とか二十一分とか、七に関係する数値で良いだろう。

 ただし、それには時間と労力が必要となる。そんな手間をかけていられないとか、もっと確実な霊の救済で開運したいという方には、たたり霊・先祖霊を始め多くの霊を一斉に救済する、私どものところで行っている『救霊』を一度受けられることをお勧めする。先祖供養をする人の一千日分以上の救済が、一回(約二時間)で済むからである。信じられない人もあろうが、実際そうなのであって、これは体験していただく以外にない。体験者はほぼ100%何を感じるし、どこかの宗教のように「一体何十万円」ものお金がかかるわけでもないのでご安心あれ。

 救霊に関しては、あまりに問い合わせが多いため、第三章に別に章を設けたので、読んでみられるとよい。

(つづく)

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お行がしたいなら観音信仰を1424

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深見東州の「吾輩は霊である」(27)

 ところで、何かお行(先祖供養など)がしたい、お行を毎日しないと寂しいという人、一番いい形のお行をしたらいい。特に観音様がいい。一番弊害が少ないし、発願をして(願を発して)毎日祈るなら、因縁が最小限でとどまり、運勢がよくなる。そういう継続して祈るお行をやってみようかと心の動いた方のみがなさればいい。

 これはいわば、特効薬というべきものだ。体力が低下していたり、更年期に入ったりした場合、ビタミンEを飲んで元気が回復するとか、あるいはカルシウムと併用してCも飲まなきゃとか、そういうお薬にお行は似ている。健康でピチピチして元気な人は、無理に飲む必要はない。

 なんとかの行とか、因縁切りの発願というのは、そういうよほどひどい因縁が現れていて困窮している人だけがすべきことなのである。日常それほど不自由なく生活できている人なら、産土様、守護霊様に、朝一番にお願いするだけで充分だ。もちろん、一度は「救霊」を受けてみられることをお勧めする。

※ここでは、発願を因縁切りなどの例として言及しているが、よきことの願(志を立てるなど)を叶えようとしてする発願なら、大いに結構。どんどん発願して下さい。


観音様の真の姿はスの神様だ

 ところで、何かしら重大な問題があるという人は、特に観音様に発願することをお勧めする。

(つづく)

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観音様の正体とは1425

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深見東州の「吾輩は霊である」(28)

 観音様は、実は宇宙創造のス神(実は宇宙創造のスの神様)の化身なのである。

 なるほど密教では、大日如来が胎蔵界・金剛界を統率する主神とされている。いわば、会社でいう代表取締役は大日如来であり、観音様はそのそばにおわすに過ぎないとされる。あるいはまた、西方阿弥陀浄土の場合も、勢至菩薩と観音様が脇侍にいらっしゃって、阿弥陀如来が主である。これらの詳細と理由については、拙著『大天運』(たちばな出版刊)に書いてあるが、ここでもう一度整理してみよう。

 まず、大日如来様も阿弥陀如来様も、その世界、その霊界における代表取締役的存在であることは間違いない。そして、本当はス神である観音様の立場は、いわば創業者の会長さんが会社のそばでお掃除をしている、というようなものだ。例えば、

「おじさん、受付はどこですか?」

「ああ、あのあたりに受付があるんじゃなかろうかな」

 と。そこで会社に来て、

「あの、前のお掃除のおじさんに聞いて来たんですけど、ここが受付ですか」

「あの方は会長さんですよ」

「エー!……」

 という、ありそうな、なさそうな、話のパターンだ。

(つづく)

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人気時代劇はまさに観音様の姿そのもの1426

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深見東州の「吾輩は霊である」(29)

 創業者の会長は代表取締役社長を息子さんに譲ったが、会社のことを心配して、入口でそういうふうにお掃除をしながら、お客にどんな対応をしているのか見ているのだ。それで、息子の社長を後で呼んで、

「おまえな、おトイレはもっときれいにしないとイカンぞ。会社というものは、そういうところで見られるんだからな」

 と説教する。こういう立場におられるのが観音様だ。

 水戸ご老公が諸国漫遊に行くのも同じだ。なぜ『水戸黄門』や『暴れん坊将軍』が人気があるのかといえば、例えば将軍様なであり、あるいは副将軍である人が本当の身分を隠して末端の庶民の生活の場に現れて、悩みや苦しみをじかに解決してくださる、というところに感動するわけだ。

 また、『遠山の金さん』も、お奉行が、普段は「てやんでえ!」なんて言いながら、女の子に滅法甘い、遊び人の金さんを演じている。それでいて肝腎なところでは、最高裁判所長官として現れてズバッと悪を裁く。そこに見る人はみな胸のすくような思いを味わい、社会の末端の人々の人情の機微をくんだお裁きに感動するのである。


観音様と水戸黄門、人気の秘密はひとつ

 こうした人気時代劇のあり方は、まさに観音様の姿そのものだ。日本の仏様の中でも、観音様が一番人気があるのはなぜか。三十三相に化身されるから、という理屈で好きになるわけではあるまい。昔から、何だか観音様が好きだという人が多いが、実は、観音様がスの神様だということを、皆が魂の奥底で知っているからだと私は思う。

(つづく)

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スの神様だからこそどんな姿にも化身できる1427

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深見東州の「吾輩は霊である」(30)

 スの神様だからこそ、どんな姿にも化身できるし、最高に偉い方だからこそ、へりくだることができる。代表取締役を天照大御神様にお譲りになり、あるいは大日如来にお譲りになって、自分はその下に下って人々を救済しているという、神霊界の水戸黄門そのものだ。

 西方浄土では阿弥陀如来様が代表取締役だが、本当は観音様が一番偉い。偉いがゆえに、へりくだることができる。ここを読み取らないと、観音様の本質がわからないわけである。

 阿弥陀如来よりも、大日如来よりも、みんな観音様が好きだというのは私たちの魂の奥で、あれがスの神様のお姿だということがわかっているからに他ならない。代表権は譲っていて、ご隠居できるお立場にもかかわらず、一番下にまで……。スの神は私たち人間を、一番愛する者として創造なさった。かわいい神の子、神の宮として思し召して、どうしているのだろうかと心配のあまり、巷に降りて、人々の具体的な悩み事に答えて下さっているのだ。一番偉いがゆえに、一番下まで下がって生きることができる。

 浅草の観音様にしても、神々しく高い山の上にはいない。あのような繁華街の中にあって、庶民の一番下のところに救いの手を差し伸べておられるお姿がよくわかる。

 最高の神だからこそ、へりくだることができるという素晴らしさを、我々は知らなければならない。

(つづく)

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