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前人未到の何かをやり遂げる志1601

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「ビジネス成功極意」を紹介しています。健康について、中小企業のマネジメント、海外への進出、営業の鉄則などが解説されています。

深見東州の「ビジネス成功極意」(70)

 あるいは、一緒に行っていただく。

「君、ここは摂社じゃないか。上に行かなきゃだめ」

「あ、そうですか」

 先達とは、一度先に達した人、先にやった人のことである。

 そういう人のリードがあれば、都から石清水八幡宮までかなり距離があるのに、ご本社をお参りせずに摂社をお参りして帰ってくるというような失敗やどじが無くて済むわけである。

 だから、大きい事を成功させられないのは、実力、つまり知識がないと認識すること。さらに、どういうふうに筋を攻めていけばいいか、リスクはどうだろうかと、先達たりうる詳しい人に一度聞くなり、一緒に組んでいだければミスが無い。大きい仕事をしても、そんなにミステイクはしないものである。


前人未到のサムシングをやり遂げる志

 そうした先達を真似るやり方は、確かに安全な方法ではあるが、充実感や爽快感には欠ける場合も出てくるだろう。当然、逆もあるのだ。全く何も知らないところでやれば、世の中にはトラやオオカミがたくさんいるのだから、しのぎ方、越え方というのがわからない分、損害・損失も出やすくなる。しかし損をするものの、成功した時の達成感も大きい。

(つづく)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

前人未到には試行錯誤と遠回りはつきもの1602

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深見東州の「ビジネス成功極意」(71)

 私が初めて外国に行ったときには、わずかな知識すら無かったために、無駄な労力を使い、無駄な失敗をした。その後も試行錯誤で三、四年うまく行かなかったのだが、無駄な労力と失敗を思い出し、反省してうまく行くようになった。つまり私の方法は全く独自なものなのである。

 海外で会社を持つという一事(いちじ)でさえ、経験が無いためにあれほど苦労したのだ。それを思えば、前人未到の何かをやり遂げる人間、誰もやったことのないことを初めてやろうとする人間というのは、いかに偉大な人間かと思う。ぼろぼろに傷つきながら、損失を出しながらもやり通して、初めての道を作る人間である。

 エベレスト登山だって、初めてエベレストの頂上に立った人というのは、最高に偉い。後から行く人もそれは大変だけれど、ひとりでも登ったことがあるという山は、登る労力、大変さは変わらないのだが、越え方はわかっているから、心理的にもまだ楽である。

 どんな分野でも、前人未到のものをやろうとすれば、それは損はするわ試行錯誤はするわ、遠回りはするわということになる。だから、前人未到の分野に入っていこうと思ったら、それを覚悟しなくてはならない。

 今の自分にしてみたら大きなジャンプだけれども、できるだけ傷つくことなく安全にいきたいというときには、成功している人、先達を頼んですっと行けばいい。より大きく羽ばたきたいと考え、それが前人未到のテーマであれば、それは傷ついたり、ガタガタきたり、遠回りをしたり、どじをするのは覚悟しなくてはならない。その経験を通して実力がついていくのだから。これは当然のリスクである。

(つづく)

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同じ過ちは二度と繰り返さない1603

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深見東州の「ビジネス成功極意」(72)

 私も、海外で今まで人がやったことのないことをしようとしてきた。あちこちで問題が起きたり、非難されたりした。マスコミにも可愛がっていただいたが、それは、前人未到のことをやるんだから当然だと思って、気にもしなかった。

 人が成功したネタをもう一回やって、大きく羽ばたこうというのならば、゜そういうことも無いかもしれない。しかし、誰もしたことがないことをやろうと志したら、困難は当然のこと。それを喜びとして、実力がついていっているんだと考えることである。


凡才と天才の違い

 しかし、ここで考えなくてはならない。

 同じ過ちは二度と繰り返さないと。

 同じ過ち・同じ失敗・同じ傷は二度と食らわないんだと。

 凡才と天才の違いというのは、天災は忘れたころにやってきて、盆栽は家でやっている……いや、そうじゃなく、天才と凡才の違いというのは、凡才は同じ過ちを何回も繰り返す。天才は「同じ過ちは再び繰り返さない」と考えて、失敗を実力にしてさらに超えていく。

(つづく)

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年齢と経験と実力と運の良さと直感力1604

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深見東州の「ビジネス成功極意」(73)

 私は、最初オーストラリアに行ったときには、本当に苦労した。知識が無かったし実力も無かった。過ごし方も越え方も、いなし方も外し方も分からなかった。だから、もろにやられた。

 しかしそれを踏まえて、イギリスではイギリスに詳しい人に、いつもついて来てもらった。おかげでスムーズにいっている。アメリカの場合、ニューヨークだとか地域の違いが大きいので、アメリカに非常に詳しい人が顧問に何人もいる。

 その国の事情、そういうビジネスに精通した人で、年齢と経験と実力があり、さらに運が良くて直感力のあるいい人を、頭を下げ、三顧の礼を尽くして「お願いいたします。教えて下さい。導いて下さい。アドバイスして下さい。助けて下さい」と、七重(ななえ)の腰を八重九重(やえここのえ)に折っていく。そういうふうにしていくから、その後の海外進出では私は始めから失敗しない。


ビジネスは早い者勝ち

 前人未到の世界をやる時には、もう失敗は覚悟の上。たとえ失敗があっても当然、それは実力向上の糧になったと考える。「次は、同じ失敗は二度と繰り返さないぞ」と言っておれば、前人未到のものを築いた人間として金字塔が建つ。

(つづく)

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ビジネスは早い者勝ち。1605

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深見東州の「ビジネス成功極意」(74)

 しかもそこには、すごい創業者メリットが待っている。

 創業者メリットというのは、いろんな意味に使われる。とくに、株式を上場したりしたら、どおーんと財産が増える。前人未到の人は記録に残る、歴史に残る、そしてそのうま味があるわけだ。

 誰かがものすごい前人未到のことをしたとする。その成功ノウハウややり方にはうま味がある。二番目、三番目にやった人は確かに安全だが、初めてやったところほどうま味が無い。どうしたらうま味を享受できるかというと、初めての成功実例があったら、その分野が創業者メリットを味わっているうちに、電光石火のごとく速やかに、なるべく早くおすそ分けをいただくことだ。

 速度が命だ。鍋をつつくのだって、一人がものすごく美味しい鍋物をつついていたら、二人、三人、四人、パパパパッと来て「五人でいただきましょうね」と一緒のものを食べる。六人目からはもう入れない。早い者勝ち。ビジネスは強い者勝ちとも言うが、私は、どちらかと言うと、早い者勝ちのほうがより意義があると思う。無論、早くて強いほうが勝つのは当たり前。

 今の自分よりもうんと大きく羽ばたこうと発願をし、志を立ててやっていくときに、まず考えなくてはならない基本のひとつである。

(つづく)

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前人未到の道を行くなら腹をくくること1606

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深見東州の「ビジネス成功極意」(75)

流動・変動・柔軟頭脳

 ともあれ、前人未到の道を行くなら、腹をくくることだ。

 例えば、たとえどんな損を出して、何ヶ月か給料を払えないという事態が起きても、前人未到の道だから当然だと。その程度のことはよくあること。だから、日頃からよく銀行とおつきあいしておくことだ。短期借入金をさっと借りて、さっと返すというつきあい。資金がショートしたときに、短期借入金を借りられるような銀行づきあいを上手にしておけば、何とかかんとか無担保でも借りられる。

 もちろん支店長枠があるから、たくさんは借りられない。しかし、おつきあいしている銀行が複数あって、無担保で借りられる少額の枠をいくつも持っていたら、担保を入れて借りるのと同じことになる。

 そのときのために、日頃から上手に金融機関とおつきあいする。意味が無くても金を借り、きちんと返して返済実績を作っていく。そうすると、金融機関はいざというときに金を貸してくれるのだ。これもしのぎ方。給料が止まる、資金ショートするのはよくあること。そのときはさっと借りてさっと返す。

 一見、無事に過ごしているけれども、中はもう七転八倒しているというのが、ごく普通の中小企業の経営である。七転八倒して、いつ潰れるかとぐっと覚悟を決めて、今日必死でしのぎきって、またさっと資金繰りができたというのが、ごく普通の会社である。何事もなく順調に行っている会社なんていうのは、例外中の例外。極めて珍しい会社である。中小企業の考えていく基準は七転八倒。

(つづく)

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平穏無事ということはまずない1607

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深見東州の「ビジネス成功極意」(76)

「うちの会社は大変だ」

「業績はどうなの?」

「一応業績は上がっている」

「最高じゃないか。それ以上素晴らしいことはない」

 平穏無事ということは、まずない。大きい会社でもそうだ。ごく普通の健全な企業というものは、一見きちんと業績が上がり、利益が出て、内部留保がある程度あり、株主の配当ができて、資産も少し積めて、いいことずくめに見えたとしても、中はもう七転八倒しているというものである。

 給料が出なくなったり、いろいろ言われて人が去っていくなんてことは、よくあること。去る以上に新しく人を増やせばいいわけだ。経営者が失敗して人脈が狭くなることだってよくある。酒、ばくち、女極道だとか、不渡りが出て云々とかで、ぱあっと消えていく。人が逃げていく。そんなもの、どうってことない。人脈など、消える以上に新しく作ったらいいのだから。問題は十年間トータルしてどれだけの人脈があるか。そう考えたらいい。そういう意味で、流動的で、変動的で、柔軟な頭を持てと言いたい。

 腹をくくれ、失敗を気にするなというのは、いわば心構えだ。世界に羽ばたくとか、全く未知な分野に大きく志を立てるときには、その基本的な心構えを持つ。しかし当然、いろいろ損害を被る可能性もあるのだから、守り方は研究しておくことだ。備えあれば憂いなしで、幾重にも研究して、やはり守っていく。これも実力である。

(つづく)

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日本人の精神性1608

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深見東州の「ビジネス成功極意」(77)

国際戦略とずれたニッポン・メンタリティ

「流動的で変動的で柔軟な頭を持ち、蒙古軍とマッカーサーのやり方をもって国際的に羽ばたく素養とせよ」

 国際戦略なり、より大きな仕事なり、何か今の自分よりも大きい仕事をやりたいというときに、考えなくてはならない大事なポイントを解説しよう。

 話が突然古くなるが、蒙古軍と日本軍の違いは何かおわかりだろうか?

 太平洋戦争を見ればわかることだが、日本軍は、玉砕を「模範とすべし」として宣伝したため、多くの死者を出す結果となった。

 これは日本人の精神性に関係しているとも言える。日本人は、農耕民族だから、土地に対する執着心が強い。田舎では、いまだに1センチ、2センチ境界線があやふやな時に、ご近所と激しい争いになる。

「昔の地図を見たらこうだ」

「いや、もっと前の地図はほら、違うだろう」

 と。日本人の原点はり、土地を確保して、苗を植えて、稲を作って、米を取り入れて生活していく農耕民族なのだ。だから、太平洋戦争でも、島を確保して陣地を作り基地を作ると、それを死守することが至上の命題になってしまう。太平洋戦争という大きな枠の中で考えれば、戦略上それ程重要でない場合は、あっさりと引き揚げるという考え方もあったのではないか。にもかかわらず、玉砕してしまった例が多い。

(つづく)

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国際的な感覚とのずれ1609

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深見東州の「ビジネス成功極意」(78)

国際戦略とずれたニッポン・メンタリティ

「流動的で変動的で柔軟な頭を持ち、蒙古軍とマッカーサーのやり方をもって国際的に羽ばたく素養とせよ」

 国際戦略なり、より大きな仕事なり、何か今の自分よりも大きい仕事をやりたいというときに、考えなくてはならない大事なポイントを解説しよう。

 話が突然古くなるが、蒙古軍と日本軍の違いは何かおわかりだろうか?

 太平洋戦争を見ればわかることだが、日本軍は、玉砕を「模範とすべし」として宣伝したため、多くの死者を出す結果となった。

 これは日本人の精神性に関係しているとも言える。日本人は、農耕民族だから、土地に対する執着心が強い。田舎では、いまだに1センチ、2センチ境界線があやふやな時に、ご近所と激しい争いになる。

「昔の地図を見たらこうだ」

「いや、もっと前の地図はほら、違うだろう」

 と。日本人の原点はり、土地を確保して、苗を植えて、稲を作って、米を取り入れて生活していく農耕民族なのだ。だから、太平洋戦争でも、島を確保して陣地を作り基地を作ると、それを死守することが至上の命題になってしまう。太平洋戦争という大きな枠の中で考えれば、戦略上それ程重要でない場合は、あっさりと引き揚げるという考え方もあったのではないか。にもかかわらず、玉砕してしまった例が多い。

(つづく)

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赤字になったらすぐに撤退せよ1610

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深見東州の「ビジネス成功極意」(79)

 すなわち、日本人にとって国際的な仕事をしていく時のネックは、いったん購入した不動産だとか会社、人材を、なかなか手放したがらないという点にある。赤字になっても死守しようとする。撤退がすぐにできない。太平洋戦争敗戦の歴史と同じようなことを繰り返してしまうのだ。


蒙古軍の戦い方

 これに対して蒙古軍はどうか。

 蒙古は騎馬民族だから、すごい勢力でダダダアーッと戦う。しかし不利になってきたら、ぱっと撤退する。シャーッと帰っていく。それを見て、あっ、蒙古軍が撤退したぞと後追いするが、これは大きな間違い。

 日本の合戦では、撤退のときは大将も兵も、気落ちしている。「逃げるんだ、今回はだめだ、天の御加護が無い、戦略が悪かった」と意気消沈して撤退する。逆に後を追う軍勢というのは「追いかけろ~」と勢いがある。

 だから、しんがりを務める武将というのは、よほど優秀でないとその任に堪えられない。意気軒昂たる敵軍とチャンチャン戦いながら、同時に味方を励まして上手に逃がす。味方の損害を最小に抑える。これは大変な仕事である。ちなみに豊臣秀吉というのは、そのしんがりをいつも務めていたから、味方の信望が厚かったのだ。

(つづく)

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