11時から1時の間に就寝した人は翌朝元気になる1450

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「宇宙からの強運」を紹介しています。運の強弱について、自力と他力、運・不運の分かれ目、などが解説されています。

深見東州の「吾輩は霊である」(51)

「気水」とは人間の気力そのもののことである。人は気力が尽きて疲れると、横になってよく休もうとする。これは、まさに気水を補給する方法の一つなのだ。特に、夜の十一時頃から一時頃の時間は、子の刻であり、利水期の発動する時間帯である。それゆえ、十一時から一時の間に就寝した人は、水気が補給できて、朝、元気になるのである。逆に、二日三日と徹夜を重ねると、気水が枯れてきて、お肌もパサパサになる。

 ところで私が神業の際に、夜遅くまでよく起き続けている理由は、子の刻に、みずみずしく満ち溢れる水気の媒介によって、神様からいろいろな叡智が降りてくるからである。子の刻は最も元気を回復できる時間であり、また神様との交流が行いやすいご神業タイムでもあるのだ。

 こう書くと、「子の刻に起き続けて神様と交流していると、そのうち元気が枯れてゲッソリやつれてしまうのでは……」と心配される向きが有るかも知れない。しかし、これはむしろ逆である。私などがご神業で徹夜する場合には、神気を受けて、神気の気水を補給しているから、寝なくてもみずみずしい顔をしていられるのである。話が少しそれたが、では一般に、気水の枯れとはどこから起きるのかを詳述したい。

(つづく)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

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