本も読めないのでは気水は枯れ果てている1462

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「宇宙からの強運」を紹介しています。運の強弱について、自力と他力、運・不運の分かれ目、などが解説されています。

深見東州の「吾輩は霊である」(63)

「大丈夫なんですか」

「うん、大丈夫……、テレビ見てたから……」

「一日何時間寝ているんですか」

「えーっと、たぶん十時間ぐらいかな……気水は十分に補給しているから……」

 本も読めなくなったら、気水が枯れきっていると思ってよい。知性が働いていて、ずっと頭を使っている人は、魂全体が「やるぞっ!」と張りがあり、息吹きがあって若々しい。

 財界の長老と言われる方々は、人並み外れてストレスが多いはずなのに、皆、長寿でいる。そしてボケていない。忙しく活動される中で、いつも頭を使っていることによって、自分の脳細胞というものが回復するからだ。意識の力と忙しく集中することによって、神なるものと気水を呼び込み、頭脳を回復させているのだ。

 若者はもちろんだが、歳を取れば取るほど本を読み続け、勉強し続けることである。気水を枯らさず、気力が充実していれば、決してボケることはない。

(つづく)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

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