霊界では一日に何度も自殺を繰り返す1482

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「吾輩は霊である」を紹介しています。運の強弱について、自力と他力、運・不運の分かれ目、などが解説されています。

深見東州の「吾輩は霊である」(85)

実例その2 たたり霊の救霊後、目の前で歩けるようになった……

 私のところに、重症の患者が運ばれてきた。聞けば、車の事故に起因するヘルニアで二ヶ月前から動けないという。

「これは単なる病気ではないな……」

 とピンと来る。私の腰も今朝からピリピリ痛むので、腰の悪い人が来るのはわかっていたが。

 早速霊視してみると、案の定霊が数体憑依している。中でも強烈なたたり霊が三体。その内の一人は何故か子供である。

 霊たちとの対話、さらには神霊の教えによってわかったのは、この人の十二代前の先祖に土地争いで騙されて恨みながら病気で死んだ夫と、後追い自殺(崖からの飛び降り自殺)をした母・子が、憑依しているということである。

 腰が動かないのは、その、飛び降りて後追い自殺をした妻が、腰を強打して死んだ時のショック、これが原因となっているようである。(自殺した人は、霊界においては一日に何回も自殺を繰り返すので、その度に憑かれた人は痛みが走るのである)

 死後、霊界に行った後も痛みを引きずっている者は多い。良い霊界へ行った者は、自然に癒されたりするのだが、このように怨みや絶望の果てに死んだような場合は良い霊界に行けないので、痛みを引きずったまま苦しむことが多いのだ。

(つづく)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

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