一番始末が悪いのがキツネ霊1488

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「吾輩は霊である」を紹介しています。運の強弱について、自力と他力、運・不運の分かれ目、などが解説されています。

深見東州の「吾輩は霊である」(91)

 再びヘビ霊に憑かれることがないよう、最終的に人は、完全で傷のない人格を完成することが大切なのである。

 ただし、救霊をまず受けて、明るい想念になってからその人格直しに励むのがよいだろう。というのは、今現在邪霊を付けたまま自分の力でいくら頑張ったとしても、それはあたかも足におもりを付けたまま登り道を行こうとするような、余計な困難と労力を伴うものだからである。

 自分は運が悪いと思う人は、救霊を受けてみることだ。必ず、驚くばかりに努力が実る人生に一変するだろう。


C…悪賢いキツネ霊

 動物霊の中でも、一番始末が悪いのがキツネ霊である。

 なぜ始末が悪いかと言えば、キツネは、タヌキやヘビよりも賢いからである。賢いといっても悪知恵であり、悪賢いのであるが。

 多くの場合、イライラぐせがある人、ヒステリーの人、ウソつき、利己主義な人などが憑霊されている。本当に現代はエゴが渦巻いているのか、詳しく霊的に見ると十人に二人から三人の割合でキツネ霊が憑いているように思う。

(つづく)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

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