恐怖の般若心経1498

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「吾輩は霊である」を紹介しています。運の強弱について、自力と他力、運・不運の分かれ目、などが解説されています。

深見東州の「吾輩は霊である」(101)

 年供養の後に、家族が病気をして死んだとか、三回忌の後からどうも調子がおかしくて、家の中がゴタゴタしているというのは、そんな不成仏の先祖霊たちの影響と考えてほぼ間違いない。

 例えばどんな祟りの霊かというと、

「深見先生の本を読んでみたら」

 というのに、嫌だと言って、ずっと財テクばかりやって死んだというおじいちゃんだったりする。

 そのおじいちゃんが問題だ。三十三回忌はもとより、仏壇でお祀りしても、とにかく喜び勇んで現れる。特に、仏壇で般若心経などあげようものなら、大変なことになるのだ。


般若心経は霊にとって気持ちいい

 私はこれを恐怖の般若心経と呼んでいるが、この恐ろしさを知らない人が多過ぎる。

 世の中には、何でもかんでも般若心経をあげればいいと思っている人が実に多い。確かに般若心経をあげると、霊的に見たら金色の光がピカピカ光っている。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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