学問をする意義149

深見東州先生(=半田晴久氏)は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大除霊」を紹介しています。人間の本質とは何か、悪霊、除霊、カルマ、水子供養、因縁などについて解説しています。

深見東州の「大除霊」(33)

 学問は、誰のためでもない、自分自身を豊かに立派にするためにするのである。人心を小さく小さくして、微かである道心を温め温めて大事にする。これこそが、本当に正しい学問であり、正しい教養であり、究極の正しい信仰力なのである。

 これができている人には、神性、仏性、御魂、ご本霊といわれるものが常に光り輝いて、悪因縁が介在する余地がない。だから、悪い霊などつくはずがない。絶えずすばらしい神性や仏性が顕現しているので、神様や仏様、あるいは善き霊たちと常に感応して、それらに強く導かれるようになるのである。たとえば、家族、親戚がすべて不幸という因縁の深い家に生まれたとしても、こういう努力をした人には、ある程度の幸せは必ず約束されている。そして、さらにそれらの逆境をバネにしてはね返し、大出世を遂げた人も多いのである。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 因縁 出世

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