恋愛に失敗する人の本当の原因は?227

深見東州先生(=半田晴久氏)は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大除霊」を紹介しています。人間の本質とは何か、悪霊、除霊、カルマ、水子供養、因縁などについて解説しています。

深見東州の「大除霊」(112)

深見「ほとんど色ごとですね。これで子々孫々までやられます。」

高山「具体的に、どのような形で?」

深見「妻子ある男性のところへワッと走ってみたり、あるいは最低の男を好きになって不幸になるとか。特に、定職もなくブラブラしている男と一緒になって、目一杯働かされるだけでなく、殴る、蹴るの乱暴を受け、その男から逃げ出して再婚したら、また同じような男と一緒になり、今度はそのうえ、ソープランドに売り飛ばされた、なんていうのは、まず間違いなく女郎の霊か稲荷のたたりか、一族郎党残虐に皆殺しにされた霊団の仕業です。」

山本「そういう人、私知っています。その人にも、そんな霊がついているんでしょうか。」

深見「ついていると思いますよ。結婚する前はすごくいい男に見えたんだけれど、結婚したら、競輪、競馬に酒、女。それにしょっちゅう暴力をふるう。こんな男と一緒になって絶えず苦しんでいるのは、前述した霊たちがついて、自分たちの苦しみや境遇と同じようなめに遭わせて、その苦しみを味わわせることで復讐しているわけなのです。」

高山「女性にだけつくんですか。」

深見「いや、男性にだってつきますよ。恨まれている家系の中に入っていればね。」

高山「男性がつかれる場合は、どのような形で?」

深見「例をあげれば、結婚前はいい女性に見えてたのに、結婚後は人が変わったようになって、女のくせに酒は飲む、バクチは打つで、夫を苦しみのどん底に突き落とす。最悪の場合には、刃物を振り回して夫をおいかける。このような女性と結婚した男性の先祖は、女郎屋を経営して何人もの女を苦しめていたり、女中奉公の女をてごめにして自殺させたり、殴る蹴るの虐待をして病死させたりしていることが多いですね。けれど一般的には、女の恨みは相手の家系の女性たちに出るようです。そして、とんでもない男と結婚させて、自分が味わったのと同じ苦しみを味わわせて喜んでいる、というケースが比較的多いと言えますね。」

高山「それが、色情因縁の中で最も強烈なたたりなのですか。」

深見「そうです。けれど、同じ色情因縁でも、個人のカルマが原因となっているものもあるんですよ。」

↓ブログランキングの応援
 1回クリックよろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
スポンサーサイト

tag : 深見東州 ワールドメイト ソープランド 復讐

コメント

非公開コメント

ワンクリックお願いします!
ブログランキング にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 人気ブログランキングへ
最新記事
プロフィール

美禰子

Author:美禰子
FC2ブログへようこそ!

最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
深見東州の著作
神界からの神通力
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード