水子とは…妊娠三ヵ月で胎児に意識が宿る(2)032

深見東州先生(=半田晴久氏)は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。

神界からの神通力(32)

 そこで、水子霊とはいったい何なのか。妊娠後何ヶ月くらいで堕胎したら水子霊となるのか。水子の霊障があるとすれば、それはどのようなものなのか。これらに対する正しい知識とその根拠を明らかにしたいと思う。

 そもそも妊娠とは、ある身魂が世に降りてくるとき、予兆、すなわち天の兆しがあり、夫婦が慕い(おもい)に駆られて、神道でいう美斗能麻具波比(みとのまぐあい)を営むことに始まる。人に性欲が与えられているのは、本来そのためである。

 その結果受精すると、神魂、身魂の宿る準備がなされ、約三ヵ月で人の雛形ができあがる。そして、神魂(かむみたま)というものが、産土大神(=ちんじゅさま)の媒介によって、約七ヶ月から八ヶ月の間に宿るのである。

 こうして、人間として世に生まれ出るために、十月十日で霊肉が一致して完成し、出産という運びになるわけである。

 まさに子供は天からの授かりものであり、これを人為で殺すことは、罪であることに変わりはない。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 水子

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