いいなという思いが、工夫したという思いを生む605

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大創運」を紹介しています。徳について、才能、守護霊、カルマなどについて、解説しています。

深見東州の「大創運」(21)

 ところで、あなたがひとつの仕事をしたとする。商品を作ることでも、テレビドラマを作ることでもいいが「仕事をしよう」という行動は、まず第一に、その仕事に対して「いい感じ」を持たなければならない。仕事が「大嫌い」という思いが最初にあれば、結果としての成功は絶対に約束されないのである。創造的な仕事なら、全てがそうであるといえよう。

 「いいな」「すばらしいな」という思いが、次に「どのようなやり方をすればうまくいくのか」という思い、念を生む。その想念が、仕事、すなわち現実の行動を引き起こすのである。

 これが、神界、霊界、現実界が作動する順序であり、相関関係である。この順序で、神界にあるものが現実界に移写されるのが普通だ。それ故に、現実界のことを「うつし世」というのである。

 ところがこの逆もまた真なのである。たとえば、現実界で病気になったとする。食べ過ぎがたたって胃潰瘍になったのである。それで明日手術することになった。さあ、あなたならその日どんな想念を出すだろうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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