1987年のプロ野球の話724

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大創運」を紹介しています。徳について、才能、守護霊、カルマなどについて、解説しています。

深見東州の「大創運」(140)

なぜ王監督の野球が批判されるのか

 野球ファンのみなさんにとって、今年(昭和六十二年)のペナント・レースは近年になくスリリングなものではなかっただろうか。

 パ・リーグは五球団、セ・リーグは三球団が優勝の可能性を持ったまま後半戦に突入し壮絶な競り合いを展開した。

 優勝チームは結局、セは巨人、パは西武ということになったが、私は、巨人というチームに一抹の不安を抱いている。

 開幕以来、快調なペースで勝ち進んだジャイアンツだが、その戦いぶりは必ずしも、ファンを満足させるものではなかった。

 私は単なる野球ファンであって、技術的なことはわからないが攻守にわたって、どうもチグハグな動きを見せることが少なくない。

 監督の意志と選手の思うところが、うまく噛み合わない、あるいは、せっかく手に入れかけた運をアッサリと手離してしまうようなシーンに時折出くわしたりした。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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