天体の持つ意味と功徳778

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大創運」を紹介しています。徳について、才能、守護霊、カルマなどについて、解説しています。

深見東州の「大創運」(192)

そしてに祈る

 とは何か。多少、天文学や宇宙物理学の知識をもつ人は、「には恒と惑とがある」といった説明をするだろう。

 恒はみずから光や熱を発する星で、赤色巨星、白色矮星、超新星などの種類があり、惑星は一般に恒星よりも質量ははるかに少なく、みずから光や熱を発しない星である--これは天文学の教科書風の解説である。

 しかし、私たちは、星を、単なる物質として捉えているわけではない。古来から人間は満天の星を見上げ、深く思索し、あるいは、想像力を働かせながら生きてきた。

 そして、星と人間は、物質と生物といった存在ではなく、微妙かつ重要なつながりを持っていることに気づいたのである。

 つまり、星の運行、星からのなにがしかの波動、そういったものが人の運命を左右することを経験的に学んだのである。

 そのひとつが占星術であるが、私の考えは占いの世界とは異なる。

 私たちと星の世界は三重の構造になっている。一つは私たちが目で見ることのできる物質世界、二つ目は、霊たちが住んでいる霊界、三つ目は、さらに次元の高い神霊(魂)の世界である。また太陽系惑星はもちろん、その他の星にも、ことごとく、神霊および霊が住んでいるのだ。

 星が私たち一人ひとりに影響を与えているというのはつまり、これらの星に住む神霊、霊からの波動を受けているということなのである。

 次項には、その星に祈念する方法を記してあるが、それを理解してもらうために、比較的身近な星とそこから発せられる波動イコール星パワーについて説明しておこう。

 ちなみに、私が説明できる理由は、実際に自分の奇魂を星に飛ばして、直接星の神様から聞いたからである。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

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