気功術をする人で長生きの人はいない981

ワールドメイトは、深見東州先生(=半田晴久氏)が教祖の宗教法人です。

このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「それからどうした」を紹介しています。幸せについて、人生でいかに選択するのか、などが解説されています。

深見東州の「それからどうした」(25)

 なぜかというと、これは、生体エネルギーとオーラとエクトプラズムという生命体を、どんどん流出させ相手の体に入れているのだ。だから、治療できるのである。しかし、同じ理由で、術者は自分の寿命を短くしていくことになる。私自身が知っている範囲でも、気功術をしている人で長生きをしている人はいない。

 よほど天地の気というものを受けて、神様の力をもらわなかったら、自分だけで出すというやり方は、自分の生命力を相手に向けて出すわけだから、それだけ寿命を縮めていることになるという当然の原理だ。

 気功術の場合、一人の治療者は、一日に二、三人くらいしか治療できない。というのも、それ以上治療したのでは、とても生命がもたないからなのだ。断食修行をして霊能力や超能力を出す人も同じことだ。霊能が得られても、むやみに発揮した途端に本人が死んでしまったりする。

 さて、それでは霊能を活用して人のために為すことは不可能かというと、そんなことはない。それが「斜めになって歩こう」ということだ。つまり、自力と他力(神力)を十字に組んでやれば、疲れるどころかかえって元気になってきたりする。

 私の主宰するワールドメイトでも、手をあてて病を改善する方法も行っている(薬寿の法という)が、神様から神気をいただいて行うので、行う人(薬寿師という)も全く消耗しない。何より相手に伝わるパワーの質が、人の生体エネルギーよりはるかに高いから、ものすごく元気になる。

(つづく)

↓ブログランキングの応援
 1回クリックよろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
スポンサーサイト

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

コメント

非公開コメント

ワンクリックお願いします!
ブログランキング にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 人気ブログランキングへ
最新記事
プロフィール

美禰子

Author:美禰子
FC2ブログへようこそ!

最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
深見東州の著作
神界からの神通力
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード