実際は黒毛の牡馬だった505

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このブログでは、ワールドメイトのリーダーである深見東州先生の「大天運」を紹介しています。徳を積むことの意味、輪廻転生、前世の秘密、守護霊などについて解説しています。

深見東州の「大天運」(75)

 それからしばらくして、従者は戻ってきた。そして、帝に報告した。

 「帝様、九方皐というのは、とんだ食わせ者でっせ。伯楽のやつは、なんという人間を紹介したんだ」

 「一体、どうしたのだ。何があったのじゃ」

 「九方皐のいう名馬というのは、黒毛の牡馬なんです。色の区別、オスメスの区別もつかないんですよ、九方皐は」

 従者の話を聞いた帝は、怒りを通り越して、大きく嘆息した。

 「ああ、伯楽には馬を見分ける眼はあっても、人を見分ける眼はないのかあ……」

 そして、伯楽を呼び出して、こういった。

 「伯楽よ、お前が推薦した九方皐というのは、色の区別、オスメスの区別もつかないというではないか。お前もモウロクしたんだなあ」

 「む、む……。そうでござるか……。それはすばらしいのひと言に尽きる。ついに、九方皐もそれだけの人物になったのか。本当にすばらしい。もはや、私の及ぶ域ではありません。偉大なるかな、九方皐」

 と、しきりに感心している。だが、帝にはわけがわからない。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ただいまの瞬間が善悪の分かれ道546

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深見東州の「大天運」(116)

只今、只今が善悪正邪の分水嶺

 これまで、前世と因縁因果の関係について述べてきたが、最後に、この章の内容を要約しておきたい。

 まず、人間は何のために生まれてくるのか、ひと言でいえば魂の向上のためであり、錬磨のためである。そして神とひとつになって、功徳を世に発揮するためである。神様のような人間になるため、神人合一するために、何万年という歴史を通して、再生転生をくり返しているのである。だから、私たちの人生は前世、今世、来世と連綿と続いているのであり、その中で絶えず御魂をレベルアップさせるべく、修業していかなければならないのである。

 また、別の視点に立てばこうもいえる。

 私たちはいつか必ず死ぬ。死んで肉体を脱いで霊界へいく。だが、誰もが同じ霊界にいくわけではない。霊界では霊的ランクがピシッと決まっていて、個々人の御魂のレベルに合ったところへいくことになる。だから天国へいく人もいれば、地獄へいく人もいる。天国へいく人は無上の幸福感に包まれるが、地獄へいく人はたまらない。地獄へ堕ちると、刑罰を受け続けなければならないとされているからだ。この刑罰も一種の修業なのだが、あまりの苦痛のため、地獄界に堕ちた人は何とか生まれ変わろうと努力する。現世に生まれ変わったほうが早く修業ができるからである。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 霊界

天国界、中有霊界、生まれてくる理由547

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深見東州の「大天運」(117)

 一方、天国界は光と喜びに満ちあふれている。その喜びの度合いは、現世のそれの比ではない。それくらい明るくて歓喜に満ち満ちているのだ。しかし、その天国界にもいくつかのランクがあって、ひとつの霊層に入ると御魂がこのレベルでストップしてしまい、それ以上に上がることがなかなかできなくなる。そこで、求道心と向上心のある人は、もう一度生まれ変わって修業しようとするわけである。

 中有霊界にいる人についても同様である。

 いずれにせよ、肉体を持って生まれ変わってくることは苦しみではあるが、この苦しみがあるからこそ、魂に、より高いレベルの情報と記憶が焼きつけられるのだ。それが、真理と徳が極まる善なるものであれば、魂の色彩や霊光も輝きを増し、生きても死んでも功と幸を味わうことができるのである。

 そうして、再生転生をくり返しながら、御魂を少しずつレベルアップさせ、人間は神とひとつの境域に入っていくのである。

 以上が、人間の生まれてくる理由である。何の理由もなく、ただ単に再生転生するわけではないのである。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

求道と布施595

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深見東州の「大創運」(11)

 人間は、病気が治るために生まれてきたのではない。ましてや、家運を良くするためでも、良縁に恵まれるためでもない。御魂を向上させ、世に功(いさおし)を残すために生まれてきたのである。

 それが、求道(ぐどう)と布施(ふせ)だ。この二局を日々に実現させるのが、人生の本義なのである。健康とはそのためのものであり、家運や良縁や仕事も、全部そのためのものである。だから、こういう人生の本義に基づく内実と、器としての肉体や社会に処する環境などの両面が、調和しながら現れ来たるのが真実のご利益なのである。

 ところで、私は「神の道」を多くの人々に語ってきたが、今まであった宗教家でもなければ欲深い教祖でもない。自分で仕事を持ち、宗教や神様を売り物にして生きている人間ではない。

 いうなれば、人間が幸福になるためのアドバイザーといったところだ。しかし、最近は私がリーダーを務める「ワールドメイト」から、給与を頂き源泉徴収税を納めるべく、税理士から指導があったのでそうしているが、そこでいただいた給与は、みんなワールドメイトや関連する福祉団体に寄附している。このように、教祖さんが、その宗教団体で最も多額な個人寄附をしている団体は、他に見たこともないと公認会計士も言っているのである。私自身の生活は、生業でまかない、税の公正上やむなく会からお金をいただけば、それ以上に持ち出して、関連の福祉や宗教活動に寄附するよう心がけている。神霊家として、目と心が曇らないためである。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

袋小路は人間の知恵袋624

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深見東州の「大創運」(40)

袋小路は人間の知恵袋

 知り合いの男性が「僕はどうしていつもドジを踏むんでしょう」と嘆いた。

 人を訪ねるため、タクシーに乗って、東京・世田谷区を走っている時のことだという。

 「T字路にぶつかって右へ行くか、左へ行くかと運転手に聞かれたんです。どうも自分の感覚では、右へ行った方が正しいと思ったのだけど、なぜか、口から出た言葉は左なんですよね。そうしたらどん詰まりの袋小路。道が狭いものだから、元の位置までバックしなければならず、運転手に怒られてしまいました」

 世田谷という街、ご存じの方もおられようが、道路の整備状況は劣悪の極みで、やたらに一方通行の表示がある。私も、目と鼻のところに見える知人宅を訪ねようとして、あたり一帯をグルグルと走り回らなければならなかったことがあるから、彼の話を笑うことはできないが、彼の場合、ドジを踏むのは道だけではないのだという。

 「たとえば、純情そうな女のコと性格悪そうなコがいるでしょ。性格悪いコと付き合えば、ロクなことがないと分かっていて、あえてそっちと付き合っちゃうんですよ」

 その結果「ナットク」ということになるのだそうだ。

 石橋を叩き、崩れそうなところを見つけるまでは上出来だが、わざわざ崩れそうなところに足を乗せ「やっぱり!」と叫びながら、川に落ちてしまうという、マンガチックな性格だが、実はみなさんもそのような経験をお持ちではないだろうか。

 昔、流行した歌に植木等の「スーダラ節」というのがあった。「わかっちゃいるけどやめられない」という文句が大いにアピールしたものだ。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

現代の生活の中では、金が、すべてを制している763

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深見東州の「大創運」(177)

 こういった状況から逃れるには、どうすればいいのか。

 みずからの金に対する認識を徹底的に改めることである。「たかが金じゃないか。生命を取られることに比べればどうということはない」という甘い思いをまず、心から追い出す。

 現代の生活の中では、金が、すべてを制しているという事実をしっかりと把握しなければならない。その上で、入った金を、支出項目に分けて、それらを、袋に入れてキープする。

 生活費、交際費、教育費と分けるのである。

 そして金を払う時は、それらの袋の中にある金の中で処理するようにする。「今月は交際費がかかって」と言い訳をしながら、他の袋から拝借するようなことはしてはならない。

 この方法を取れば、水道の蛇口からポトポトと水が漏れるように「どうしてか分からないが、金がなくなる」という現象はかなり抑えることができるはずだ。

 このような努力をした上で、あなたは守護霊に対して祈る。

「多くを望むわけではありません。金の大切さは、身にしみて感じています。無駄遣いはしませんから、なにとぞ、前世の業に対して御配慮ください」

 神霊界の人々は、あなたの努力を認めるはずである。仕事も順調に回転し、金の流れもスムーズになる。

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天才型、秀才型の違い814

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深見東州の「大金運」(29)

 特に、現代社会のように協調性が第一と考えられている時代では、八方に人当たりのよいAB型人間(?)のほうが出世の確率は高くなるのだろう。公務員や大企業等は、この傾向が強い。大勢の足並みを乱すほどの才能の持ち主は、こういう会社では逆にけむたがられる存在でしかなくなる。

 したがって、自分が天才型人物だと思ったら、迷わずベンチャー企業、これからどんどん伸びる将来性のありそうな中小企業、中堅企業へと就職するといいだろう。あるいは、自分で資本金を貯めて会社を作り、そこで思う存分に才能を発揮するに限る。

 天才型、秀才型の違いについて、弘法大師・空海の逸話の中におもしろいものがあるので、紹介してみよう。

 ある日、弘法大師は手紙をもらった。手紙の内容とはこうである。

「私の上司は、私のことをどうしても理解してくれない。私が諫言(かんげん)をしても、上司はそれに反発するだけで、聞く耳さえももとうとしないのです。私は、いっそのこと、宮仕えをやめてこの上司のもとを去ろうと考えています」

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同事、和光同塵815

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深見東州の「大金運」(30)

 まあ、今風に訳すと、こんな内容であった。手紙の主人公は非常に頭がよい、いわゆる天才タイプ。ところが上司はごくごく普通の凡人であって、天才の語る言葉は確かに正論であるが、かといって、上司という立場やプライドもあり、そう易々とは天才のいう通りにはできないのである。弘法大師は、こんな返事をお書きになった。

「正しい諫めは、善の心の発揚であり、古よりこれはもちろん善である。しかし、問題はその方法である。理論や理屈で勝っていても、人はそれだけでは屈服しない。だから、ともかく、相手にわかるように、ゆっくり説明し、そして上司と同じことをすればよい。一緒に行動して、間違いに気づけば、上司もきっと納得するだろう。たとえばA案、B案があり、自分はどう考えてもB案がいいと思うのに、上司はA案がいいと信じて譲らない。そんな時、B案がいいとディベート(議論)するのではなく、とりあえず上司と一緒にA案で動いてみる。そして『やっぱりダメでしたね』と納得してA案をあきらめさせる、というのが正しい態度だと思う」

 これを仏教では「同事」といい、仏様も我々を導かれる時、事を同じくしながら善導されるのである。

 もうひとつは「和光同塵」という。

 高すぎる神霊界の光を、低いレベルで生きている人々に当てても、その人々はただまぶしく感じるだけで、とうていそれが何であるのかを理解しえない。だから塵の中に住む人を救うためには、自ら塵の中に入っていく必要がある-というのである。相手の霊層にこちらが合わせることが重要であって、高邁な理屈をいくら並べ立てても、相手が理解し、納得しなければしょせんはむだなのだ。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

人は人生の本義からすれば神霊的生物である827

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深見東州の「大金運」(42)

 お金とは、物、つまり、物質世界での頂点にあるものと考えていただければよいかもしれない。お金の金はキンとも読む。キン、つまりゴールドは何万年も錆びることなくその光沢を保ち続け、物質の価値を計るバロメーター的存在でもある。誰がそのように決めたわけでもないのに、人類の長い歴史の知恵が、自然とそうさせたのである。

 ところで、人間は形の上では物質的存在だが、無形の世界からせいえば、気や霊のかたまりである。だが、その霊(一霊という)が活動する時は、四つの魂として機能する。四つの魂とは奇魂、和魂、幸魂、荒魂、といわれるものなのである。奇魂は智や直観、和魂は親しさと調和、幸魂は愛や情、荒魂は勇気や忍耐力のことである。これらを総称して一霊四魂というのである。本来的な価値からいえば、肉体はいつか土へ還っていくが、人間の霊は永遠であるところから、物質ではない霊的存在だといえる。

 つまり、肉体をもった人間は物質界と精神界の両方に存在しているわけだが、人生の本義から考えれば、神霊的生物だといえるのである。そして、この精神界を善でコントロールしているのが、実は「神」(むずかしい定義はべつの機会で説明するとして)なのであり、物質界を支配しているのが、「魔王」なのである。そして、この神と魔王を包含し、善も悪も超越しているところに、本当の絶対的主神がいらっしゃるのである。中国思想でいうならば、悪と善とは陰と陽であり、鬼と神である。そして、太極とはこの陰と陽が未発(まだ陰陽に分かれていない)の世界をいうのである。これと同じことだと思えばよい。

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出世し財を得る人は必ず愛嬌がある924

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深見東州の「大金運」(139)

 愛嬌と金運は一見、なんの関係もないように思われるかもしれないが、とんでもない誤解である。出世し、財を得ている人物というのは、例外なく愛嬌がよい。ブスッとして、愛想笑いもできないような人が、金運をつかんだという話はあまり聞かないのである。特に、これから上司や目上の火とにとり立てられる必要がある場合など、生半可な実力よりも、相手の心に飛び込んでしまえる愛嬌のほうが、ずっと優れた出世と金運のための武器となる。

 愛嬌がよくて天下をとったのは、かの豊臣秀吉である。

 愛嬌を違う角度から見れば、ジョークでもある。レーガン大統領などは、愛嬌とジョークの達人だ。もちろん政治手腕もあったのだろうが、ついに世界の頂点にまで登りつめた。田中角栄・元総理大臣などもうまかった。

 弁財天の「弁」は、すなわち、弁舌、弁論の弁だけに、口が達者になるのである。だから、能力はあるのに口ベタで、どうも出世の糸口をつかみそこねているような人は、弁財天にお参りするのがよかろう。弁と財の両方が転がり込んでくること、うけあいである。特に、現在のようなギスギスした人間社会では、弁が立ち、ジョークがうまく愛嬌のある人物は、他に特別の才能がなくても、それだけでかなりの金運、財運をつかめるのではないか。

 一霊四魂のうち、愛嬌は和魂が司る分野。つまり調和である。先ほど説明した毘沙門天は荒々しい勇気と忍耐の要素なので、こちらは荒魂と奇魂が啓発される。はっきりいって、この和魂と荒魂の要素がうまく調和すれば、かなり金運に近づくことができる。度胸と愛嬌の二つ、つまり男性的パワーと女性的ソフトムードということができよう。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 弁財天

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